任天堂Wiiのゲーム情報ブログ

電車でGO!新幹線EX 山陽新幹線編(ソフト単品)

タイトー
Nintendo Wii
「電車でGO!新幹線」が、2006年版ダイヤを収録して、Wiiに開通!!

路線は山陽新幹線と博多南線!人気の5車種で上下線の運転が可能!
各車種の性能の特徴も可能な限り再現。新旧の塗装も再現!
本作ではWiiの性能を生かし、ハイクオリティかつリアルで臨場感のある映像で
憧れの新幹線の運転が存分に楽しめます。
さらにアウタービューとフロントビューの切り替え、高速走行でありながら、超美麗グラフィック!視点変更も!
Wiiリモコンを振る簡単操作ながら、運転している気分にさせてくれるのが「キッズモード」。
Wiiリモコンを振るだけで、電車が加速します。
走行中に現れる「鉄ちゃん」をはじめとするタイトーキャラを探し当てる楽しみ方もある。意外なキャラクターの登場も!!
もちろん、ゲームソフトと同時発売の専用コントローラでもお楽しみいただけます。より、臨場感あるプレイが楽しめます。

本ゲームはマスコンとブレーキを使用して新幹線を運転するゲームです。
ゲームの目的は運転規則を守って、最終目的駅の停止位置に停車することです。
停車駅に停車後、運転評価が行なわれます。運転評価が指定点数以上なら合格。
達していない場合には失格となります。
最終目的駅に到着するか、失格となった場合にはゲームオーバーとなります。

(登場車種)
レールスター、700系新幹線、500系新幹線、300系新幹線、100系新幹線、0系新幹線
満足してます。★★★★★
レビューが遅くなってすいません。支払い方法を理解してなくて入金が遅くなりましたが、すぐに商品を送っていただきました。主人が夢中でやってます。小さい頃の夢が運転士だった様で喜んでいます。大変満足しています 有難うございました。
なかなか★★☆☆☆
PS2版にはなかった700系が入ってたり、バグ等が改善されてて良かったですが、グラフィックがちっとも変わってないので残念だったため星2です。
なかなかの出来です。★★★★☆
PS2版の処理落ちや、トンネルの出口が見えるといったところは一切なく、いい出来です。
東海道新幹線直通運転できるなら、もっと楽しかったでしょう。
今回は、車内チャイムが現在の西日本編成のいい日旅たち西へに変更されています。PS2版にでたダイヤなどは従来のものとなっています。
ほかに前作に収録されていなかった、700系(B編成)もあり、とても楽しめます。0系、100系のフレッシュグリーン色もあり、もちろん旧色もあります。ですがこのゲームは前作と同じように0系ひかりなどがメインで、300系ひかりが少ないです。個人的に、ひかり360〜380号台のひかり号があればな〜と思いました。ですが2003年ダイヤ改正前のひかり151号は収録されています。
あまり進化してないかな・・・★★★☆☆
2001年に発売されたPS2版の改良版?みたいな感じです
○良い点
プレイ中に運転中止を選ぶと中断セーブが出来るので博多〜新大阪間でも少しずつ進められる
PS2版より余計な表示が少なくなったので視界が広くなった
処理落ちが改善された
駅名、ダイヤ、新車両、車両塗装などが新しくなっている
○悪い点
夜間のダイヤが全くない(これが1番残念です)
Wiiリモコンでの操作方法が色々選べるがどれもしっくり来ない
BGMがPS2版と全く同じ
観光地や駅弁の写真等が無くなった
全体的な感想としてPS2版から6年経って発売された割りに変更点が少なく、グラフィックもあまり進化して無い様な感じです。新幹線が好きで初めてプレイする方にはお勧め出来ますがPS2版を持ってる方は無理に買う必要は無いかと・・・
東海道新幹線版もあったら面白そうだが…★★★★☆
操作性に関しては問題は無く、専用コントローラー無しでも何とかなるが、
贅沢を言うならばWiiリモコンの特徴を生かし、ワンハンドルマスコンを
上下させることによって加速や停止が出来ればもっと良かったと思う。
また、Wii版発売後間もなく登場したN700系が収録されていないのは残念な
ところだが、それ以外の0系からの東海道・山陽新幹線車両がすべて揃って
いるのは嬉しい。
フリーラン機能ではATCの存在を気にせずに最高速度で素っ飛ばす事も出来る
ものの、飽きるのも超高速。普通に、遅延も早着も無く停車位置にいかに
正確に停める事が出来るかを競うのが一番良いかと。

同シリーズのファンなら。

ぼくとシムのまち キングダム 特典 ローランド王&DJキャンディ特製ストラップ付き

エレクトロニック・アーツ
Nintendo Wii
ひともいえも島ごとデザインしてしまおう!

王国にかつてのにぎわいを取り戻すため、国にあるさまざまな島を旅しよう。行く先々では、住人のシムたちがあなたの助けを待っています。プレイヤーが持つ不思議な力で、シムたちの悩みを解決してあげることが、王国に活気を取り戻すための唯一の方法。さあ、『ぼくとシムのまち キングダム』で、アナタだけの物語をはじめましょう。

王様がキミの助けを待っている。:活気のなくなった王国に元気を取り戻すため、杖を使ってあらゆるものをカスタマイズする「ワンドリア」となった主人公。他のシムと協力しながら、王国にかつての姿を取り戻しましょう。

見慣れた顔ぶれと新しい仲間たち。:ローランド王やバター姫など、プレイヤーの旅にはたくさんの出会いがあります。前作からの友達もたくさん登場。海賊だったジニーはカウガールに、ボーイのバディは王に仕えるようになりました。シェフのジーノもいます。

新しい島を旅しよう。:王国の中心部のキャピタル、ロケットの島、カウボーイの島などさまざまな島を旅しましょう。各島に住むシムたちは、それぞれ悩みを持っています。

デザインできるものがいっぱい。家、橋、フェンス、風車、井戸など、シムたちが欲しがっているさまざまなものをデザインすることができます。
物足りない(T_T)★★★☆☆
全体的に物足りなさを感じました。
島がいくつもあって、いろんな島に行くのは楽しいです。
けど、島のシムの仕事依頼がどれも似たりよったりで最初は楽しいですが、だんだん飽きてきます。
キャラクターも前作に出ていた人たちばかりで、まぁ、それは好き好きですけど、私的にはもうちょっと新しいキャラクターも出てきてほしかったです。
エッセンスの数も前作に比べて少ないですし、その使い道も巻物を完成させる為だけのものになっており、前作の様な需要は無いです。
したがって、釣りや採掘などの楽しさも半減してしまいます。
ゲームバランス的にも中途半端な印象です。
シムから仕事を受けて成功させると、王様ポイントがもらえます。
王様ポイントを貯めると、新たな島へ行けるようになったり、服などのご褒美がもらえたりしますが、その肝心要の王様ポイントがMAXになるのがちょっと早いです!
まだ仕事依頼は沢山残ってるのに、そこでMAXになると後の仕事がやっつけ仕事になってしまいます。
ポイントを貯める必要のない仕事は楽しさの半減を意味します。
仕事を成功させればそのシムから服などのご褒美はもらえますが、なんだか空しい感じです。
前作と比べるならば、全体的に内容は薄い感じです。
諸島漫遊人助け★★★★☆
王様に頼まれて、いくつかの島を冒険しながら、人助けするゲームです。
パーツを組み立てて、依頼されたものを作る、ゆっくりじっくりブロック遊びが主体なのは、前作と同じです。
パーツの種類や、着替えられる服をを増やすために、いろいろなものを集めたりもします。
前作でのロードが長い問題は解決されています。
家具は作れなくなりましたが、前作より建物のパーツが増えました。
いろいろなシム(主に人)から仕事を頼まれるので、何をやって良いかわからなくなることはありません。
積み木遊びで、余計なところにこだわると、操作が急に難しくなるので、星4つにしました。

ぼくとシムのまち キングダム(特典無し)

エレクトロニック・アーツ
Nintendo Wii
残念。。。★★☆☆☆
シムとか牧場系・・・とにかく
シミュレーションが好きで何の情報もなく買ってみましたが、
何だか残念な感じです。。泣き

ロードや移動に時間がかかります。←PS並の。
大工ミッションもすんごくでたらめに配置しても
達成されてしまいます。。
サクサク進んでしまいました。

シムとかは何万回繰り返しても飽きないタイプですが
やりこみ甲斐もなさそうなので
クリア後(一応一通りやってはみました)手を付けずに譲渡してしまいました。

私的には残念でした〜。。
今回は家作り★★★☆☆
前回は家より家具を、パーツをパズルのように組み立てて作るのがメインでしたが、今作は家具は作れません。その代わり家作りのパーツが増え、家具はすでにできていますが種類が増えて、色々おけるようになりました。
プレイヤーは魔法を使い、住人が望む家を建てたり、水道管や電線を設置して花を蘇らせたり、機械を動かして国を豊かにしていくのが使命です。方法に型はなく、どんな形でも目標を達成さえできればいい自由度があります。
種類を増やすには巻き物の条件を満たす数のエッセンスを集める必要があり、フィギュア等のストーリーには関係ないが収集要素のあるアイテムも用意されています。
住人のリアクションも豊富になり、動物も存在するようになりました。

前作よりストーリー性があるので次の島へ行く楽しみはありますが、一旦クリアしてもまだまだ設計図とかのコンプには時間がかかった前作と比べ、今作はクリア後にも楽しめる要素があまりありません。
大体そこまでに巻き物関係は集まってますし、家作りもパーツはあるものの、土台パーツの数はそこまで多くない、ドアは1つ以外機能しない、窓以外の装飾がそれほどない、自分ではデザインができない、等、モチベーションを維持できる魅力に欠けている感じ。エッセンスも巻き物用の数を集めてしまうと、あとはマナ変換以外の使い道がないというのもマイナス要素。

煩雑さはありましたが、家具のデザインが豊富でやりこんだ前作と比べると、ちょっと物足りない出来ですね。