任天堂Wiiのゲーム情報ブログ

名探偵コナン 追憶の幻想

マーベラスインタラクティブ
Nintendo Wii
Wiiに本格的推理アドベンチャーが登場!!
舞台は総合アミューズメントシティ『ミラポリス』。そのプレオープンイベントに招待客として、招かれたコナン達。
華やかなセレモニーが終わった後、事件の幕が開く・・・

コナンや蘭、少年探偵団などのおなじみの登場人物に加えて、この事件を多彩なゲームオリジナルキャラクター達がストーリーを盛り上げる。Wiiリモコンを使って捜査。探偵メカを使っての移動もWiiリモコンで。

証拠品、証言を集めて次の証拠を得る「トッリクチェーンシステム」を採用。情報の裏付けを取って事件を解決しよう!

コナンは好きだけど、推理は苦手・・・そんなユーザーのために「コナンズヒント」を用意。どうしても先に進めない時、ゲームを投げ出してしまいそうになった時に使ってみてください。コナンズヒントが先へ導いてくれることでしょう。

・全6種類のミニゲームを搭載。
ゲーム中に様々なミニゲームに出会いますが、これらのミニゲームは後々自由に遊ぶことができるようになります。

・ミラポリスポイントを集めて、様々なアイテムをゲット!

・30種類以上の特典画像を収録。

CALLING ~黒き着信~

ハドソン
Nintendo Wii
知ってるのかな?★★★★☆
ほかのレビューにも「2周目が面倒」と2周までしか書いてませんでしたが、3、4周することにより他のキャラのエンディングが見れます

多少のネタバレになりますが、学校、病院、美容院、誰かの部屋などいろいろな所がステージになっててなかなか楽しめると思います
うわ…★☆☆☆☆
一人で夜中だったら怖いです

けどそこまで怖くない
飽きる
すぐに飽きる

2周目やらなきゃ話完結しないのになんども行ったり来たりしなきゃいけないからうざい
怖くて切ないゲームです・・・★★★★☆
操作性はスムーズで特にストレスは感じませんでした。
ポインターで方向を示しヌンチャクで移動します。
「零 月蝕の仮面」をプレイしたことがある方は、ほぼ同じ感じと思っていただければわかりやすいかと。
移動時はそこそこ揺れるので長時間プレイすると酔うかもしれません。

この手のゲームで重要な怖いかどうかという点では・・・かなり怖いです。
建物は家の中、病院、学校と定番ですが、懐中電灯で照らさないと良く見えないほど薄暗く、ここで出るなよと思うところで霊がでて驚き、ここは大丈夫だろうというところで霊がでて驚き気が休まりません。
Zボタン2回でクイックターンができるのですが、そのたびに何かが現れます・・・・。
零シリーズと同等の怖さは味わえるのではないかと思います。

残念な点は一周目が終わり、えっ?という終わり方をしたら二周目で真のエンディングというパターンです。
二周目で、一周目+αの面をプレイするのですが一周目でプレイした面をもう一度するのが怖さ半減だし、ちとめんどいなと感じます。

ストーリーは先が気になる展開で切ない話でした。二周目では謎も明らかになるので是非最後までプレイしてみてください。

隠し要素として「赤い女」を見つけるとwii伝言板に素敵な手紙が届くので見つけてみるのも楽しみのひとつかと思います。
感動的!★★★★★
このゲームは製作者のかなりの苦労と本気が感じられます、学校や病院の細かい作り込みがハンパじゃなく、そうとう怖いですがその作り込みに懐中電灯でてらしながら歩いているだけで音楽室保健室自分が若き頃通っていた学校そのもので、そのリアルさに感心させられ夜の学校や病院の怖さを臨場感たっぷりで感じられます。
あまりゲームに関係ないレビューで申し訳ありません。
とにかくハドソンすごいです、見直しました。
ちょーこわい★★★★★
このゲームは最初も怖くて、なれても突然霊が出てきて
油断ができませんでした。

HOSPITAL. 6人の医師(特典なし)

アトラス
Nintendo Wii
肩こり注意★★★★☆
初めて挑戦するジャンルでしたがおもしろいです。
ただ、プレイ中は気付かないのですが終わった後は肩がバリバリ。
子育て中の主婦には不向きでした・・・。
ゲーム自体はおもしろいので子供が幼稚園に入るまで封印したいと思います。
アニマチック・メディカルドラマ★★★☆☆
カドゥケシリーズ初プレイの所感。

6人の医師をザッピングしながらストーリーを追っていくタイプのゲームです。
アクションパートがあるのが4人。
推理のみが2人。

簡単に内容を説明すると
・メスでの切開・患部切除、ヒールゼリー、縫合(いままでのカドゥケウスと同じ?)(外科)
・複数人の患者を切り替えながら処置。けっこう忙しい(救急医療)
・ガイドに沿ってポインタを動かすイライラ棒&ビス止め&骨パズル(整形外科)
・病巣を探して3Dダンジョンをウロウロ(内視鏡)
・問診&視診&聴診&レントゲンの間違い探し(診断)
・証言カードを集めて組み合わせる推理モノ(検死)

・ストーリー:○
よく纏まってはいますがライトな内容です。
生命の本質を問うような重厚さを期待していただけに残念でした。
・システム:○
ミニゲーム集のような印象。
時系列順に6人を切り替えながらプレイしたので飽きることはありませんでした。
・やりこみ:○
クリア後に獲得メダル(数十種類)が見られるようになります。
特定の条件を満たすとメダルが獲得できます。
・気になった点:推理部分ですが1パートクリアに1時間ほどかかります。
自分は推理モノが大好きなのですごく楽しめましたが
医療アクションゲーがしたいんだ!って人には苦痛かも。

Wii層向けのためか全体的に単純なゲームでした。
アニメ部分はコミック風の演出が◎色使いも綺麗でさらに◎
ありがとう、あなたこそ・・・★★★★★
本編クリアまで遊びましたが、ボリュームたっぷりのゲームでした。
クリア30時間程かかりましたが、この部分は人それぞれ違うと思います。
難しいパート、楽しいパート、時間の掛かるパートなど様々。

外科医は患者に対する手術に専念できるので、操作していても
消毒、メスで切る、注射をする、患部を取る、縫合するなど等
単純明快で楽しかったです。

救急救命も次から次へと来る患者の治療が、
絶え間ない緊張感を生み、個人的には一番面白かったです。

整形外科医もメス、ドリル、人工骨の切り取り、ボルト締めなど
外科医よりもバラエティーに富んだ内容です。

内視鏡も薬剤注射、出血箇所を止血処置、
切開・血を吸引、患部をピンセットで取るなど
移動にWiiリモコンを前に突ぎだす動きなども面白かったです。

診断は本ゲームにて時間のかかる分野の一つかと思いますが、
画像診断、問診・聴診・視診など
一つの見落としがゲームの進行を遅らせます。

検視においても遺体・遺留品のチェック、現場での検証、
それら情報の統合と謎解きの部分は楽しかったです。
ストーリーは悲劇的なものが多く、深夜に検視パートをプレイすると、
よりいっそう恐怖が引き立ちます。

外科、救急救命、整形外科、内視鏡、診断、検視の
各パートは真のストーリー開放までのプレイヤーの練習の場とも言えます。
フルボイスで進行するイベントパートもストーリー性の高さと、
役者の方々の演技が加味されていて、とても良かったと思います。

総じて非常にWiiの持つ要素を、
リモコンとヌンチャク操作を最大限に生かしたゲームだと感じました。
若干微細な操作を必要とされますので、アクション操作が苦手な方には
難易度を下げてプレイされることをオススメ致します。
最後までプレイされた方には、・・・7人目の医師の正体が・・・
ぜひ一度プレイしてほしい!★★★★★
主人公6人は、外科医、整形外科医、内視鏡医、救急救命医、診断医、検視医です。
外科医、整形外科医、内視鏡医、救急救命医は手術(応急処置)を、診断医は診察、検査などから病名をあて、検視医は事件現場や遺体などから事件の真相を解明します。

手術は一見難しそうですが、その都度指示が出てアドバイスをくれるので思っているより難しくはありませんでした。
ストーリを楽しめるようにEASYモードもあるので気軽にプレイできるかと。

ストーリーは6人それぞれの話が進み、最終的には1つのストーリーへとつながります。ストーリーは笑いあり感動ありでとても良かったと思います。
キャラクターが魅力的なので、このキャラで次回作がでれば良いのですが・・・。

なんか面白そうだと思ったら即買ってしまうことをお勧めします!
wiiならではのシステムと様々な遊びがつまった名作。★★★★☆
アトラスのほこる医療ゲームの最新版。
中身はアメリカのとある大型病院のキャラクタ(科)を舞台にしたゲームです。
外科で手術したり、救急で手術したり、整形で手術したり、内視鏡で手術したり、
診断したり、検視したり(病院じゃないけど…)
すごいと思ったのは、それらの手術が良い感じに差別化されていて、
それぞれに変わった楽しみ方があることです。
また、このゲームを進めていくとキャラのシナリオがそれぞれ合わさって、
最後は・・・・・お楽しみにしてください。

シナリオにシステムに、引き込まれました。
キャラはどっちかというと、外国向けっぽいところもありますが、
本シリーズの国内、国外の売り上げを比べるとしょうがないのかなと思いますが、
十分、日本人でも楽しめます。
・・・・・忍者とかサムライとか花魁とかって外人見た目のことしか、理解してないんだろうな。