任天堂Wiiのゲーム情報ブログ

たまごっちのフリフリ歌劇団!

バンダイ
Nintendo Wii
幼稚園児が楽しむのに★★★★★
幼稚園児の娘用にソフトを買いました。
自分一人でも楽しめるし、お友達と対戦でも楽しめていいです。
懐かしい歌を覚えて、歌っていますが、それもいいかな?
大人はすぐ飽きますが、一番難しいレベルは私もなかなか出来ないですけど・・・
^ロ^;★★☆☆☆
最初は面白かったけど、40分ぐらいやったらほとんどクリアしてしまいました。
残念です。
ボリュームに難アリ★☆☆☆☆
Wiiのたまごっちゲームとして第2弾であるこのソフトは、前作同様低年齢向きです。
グラフィックや曲に合わせてリモコンを振ったりするのはとてもイイと思うのですが、なんといってもボリュームが無さすぎです。
娘が18分ですべてクリアしてしまいました。
それでもう娘も遊びません・・・。
かわいくても18分でオールクリアというこのボリュームの無さは、この時代としていかがなものか。
さらに価格が下がってから購入するのをオススメです。
Wiiポイント、500ポイントが妥当かと・・・。
幼稚園児のいる家庭向き★★★★☆
説明書がなくても、最初の曲を練習すると幼稚園児でも
自分ひとりで使い方がわかります。
「かんたん」なら、幼稚園児でちょうどよくて、
小学生低学年には簡単すぎる感じです。
「ありえない」になると大人でも初見では手ごたえがあります。
上手にできると、おなじみのMiiが
バックで衣装を着て踊ってたりするのも楽しいです。

ただ、全部の曲を一通りやると
すぐにエンディングが出てしまうので、
「え、これでもう終わり!?」と思ってしまいます。
その後少しやると次のレベルが出るのですが、そこに気がつかないと
危うく数日で終わったのかと思い込んでしまいそうでした。
あと、曲数が少ないのがちょっと残念ですが
小さい子が楽しむことを目的としたソフトとしてはよくできていると思います。
愛すべき棒振りゲームが誕生しましたよ!!★★★★★
いろんな人の集まる巨大掲示板において、wiiのゲームは「棒振りゲーム」などと揶揄されることもしばしばですが
このゲームはその中でもとびっきりの棒振りゲームです。

保育園児の子供二人をつれて、公開されたばかりの劇場版たまごっちを観に行った帰りに買いました。
はじめは遊び方を教えてやらないと遊べないかな、と思っていっしょにリモコンを持ってプレイしてみたところ
本当に楽しくてびっくりしました。
ゲーム自体は別に目新しいとこもなく、音ゲーとしては曲数も少ないし、大人には手応えがなさすぎます。
でも、子供が小さな手でリモコンを持って一生懸命遊ぶ姿を見るのは親にとって最高の喜びです。Aボタンに指が
届かないから、手を添えて押してあげる。そんな単純な一体感が実に楽しいのです。
良いゲームは「プレイヤーの心が満たされるもの」という自分のゲーム哲学を思い出させてくれました。

劇場版のテーマ曲が収録されていた(歌っているのがキグルミでないのがちょっと残念)のも非常にタイムリー。
小さなお子さんと遊ぶなら絶対オススメの一本です。

ギターヒーロー3 レジェンド オブ ロック(ギターヒーロー3専用「レスポールコントローラー」同梱)

アクティビジョン
Nintendo Wii
ギターメーカーの超名門「ギブソン」公認の“レスポール コントローラ”を同梱!
熱狂と臨場感あふれるライブシーンをゲームで完全再現し、ガンズ・アンド・ローゼス、リヴィング・カラー、レッド・ホット・チリペッパーズなど世代を問わないロックの名曲を大量収録!
さらにスラッシュやトム・モレロなどスーパーギターリストがボスで登場!
そして、ニンテンドー Wi-Fiコネクションで世界中のプレイヤーとセッションやバトルを繰り広げることができます。
ギターっぽさ全開!!★★★★☆
 ギターの音ゲーを本格的にやったのはこれが初めてでした。ギタフリも選択肢にはあったのですがコントローラーの雰囲気と曲が本物を使っているということでこっちにしました。ギタフリと違ってギタコンの再現度が高くてよかったです。トレモロアームまで付いていてすげーなと思いました。さすがギブソンが名を貸しているだけあります。ゲーム自体も見やすくてわかりやすいと思います。年齢も性別も関係なくギターが好きで音ゲー好きなら楽しめるでしょう。
 原曲使ってるので1プレイが長いです。そして地味です。(本物のギターのように同じフレーズをたくさん弾く)自分はハードで厳しくなってきました。ボタン5個の壁は大きいので練習がかなり必要です。下手したら本物のギターのほうが簡単な場合もあります。
 でもおおむね面白くていいゲームだと思います。みんなで集まった時とかのネタにもなります。
確かに面白い…が、★★★☆☆
最初にできる曲が5曲程度しかなく、進めることでプレイ出来る曲が増えていくパターンなので、ギタフリのノリでゲームを始めると少しがっかりしたりします。
ただゲームとしては面白く、また難易度もなかなかに高いので楽しくプレイ出来ると思います。
僕はやり始めにがっかりしてしまった方なので少し点数は下げさせていただだきます。
けっこう長続き★★★★★
1年以上経っても、いまだに遊んでいます。

最近やっと、HARDとEXPERTが数曲なので、
リズム感は無いほうでしょう。
全曲EXPERTできる人は、本当にすごいと思う。
ぉぉぉおおおおお!!!★★★★★
ゲームバランスが良すぎる!
ハードまではつまずかずにやってこれるがハードになるとボタンが5個になって難しくなり、やりがいがでてきます!
どんなに難しい曲でもやればやるほどうまくなりますだから5回くらいやっているとなんとかクリアできることとかあります。
クリアできた時はハンパじゃなくうれしいですよ!

久しぶりに出会った良音ゲーです!音ゲー何買うか迷ったらコレ買っとけ!
自信を持って言えます!
楽しいです!★★★★☆
Wii本体をもらって、スポーツやフィットなどベタなソフトを購入しましたが、いまいち熱中しない彼のために買いました。
はまりまくっています!昔ギターをかじったことがあったりする方にはおすすめですね。
かじったことのない私も楽しめます。夢中になります。ただ、夢中になるので目が疲れます・・・
夢中になってプレイしている人を見ていても楽しいですよ。
あまりお店では見かけません、もっと人気があってもおかしくないソフトだと思います。
子供よりも大人が楽しめます。

ダンスダンスレボリューション フルフル♪パーティー(ソフト単品版)

コナミデジタルエンタテインメント
Nintendo Wii
★Wiiリモコンをフルフル!
WiiのDDRは、足もとの矢印を踏んで遊ぶ基本のルールに、手の形のマーカーが矢印に重なった瞬間にリモコンを振るアクションが加わった新しいDDR。両手にリモコン!足もとにマット!(専用コントローラー)両手足を使って全身でダンスを楽しめちゃう♪
※「DanceDanceRevolution HOTTEST PARTY 専用コントローラ同梱版」に同梱の専用コントローラも使用できます。

★Miiでワンダフルフル!
僕やパパ、ママ、友達もみんなプロダンサー!?
Miiの「似顔絵チャンネル」で作ったオリジナルのキャラクターMiiを、ダンサー として登場させることができるよ。

★ダンスはジョイフルフル!
エアロビクスをしたり、みんなで練習して本物のダンスチームを結成したり…楽しみ方は無限大!!!

【1~4人の多人数プレイ!】
好評のワイワイみんなで遊べるスタイルに加えて、Wiiならではの新しいモード『フルフル♪バトル』が新登場!
さらに、みんなでMiiのダンスチームを作ればさらに盛り上がること間違いなし!

【新搭載!トレーニングモード】
今回から搭載されるトレーニングモードでは、とことんダンスが練習できるのはもちろん、キャラクターのダンスを360度じっくり観察でき、エアロビクスに最適♪

【好評★ダイエットモード】
楽しく踊って、楽しく健康!
DDRシリーズで好評のダイエットモードも、もちろん収録!気軽に楽しくダイエットが続けられます♪

【曲はJ-POPを多数収録♪】
音楽好きにはたまらないavexのコンピレーションアルバム『HOUSE NATION』ともタイアップし、聴いたことのある楽曲を収録。

【ゲームを盛り上げる演出はパワフルフル!】
かっこいいステージで、光に包まれた派手なダンスパフォーマンスが繰り広げられるビジュアルは圧巻。

(C)2008 Konami Digital Entertainment
いまいち...★☆☆☆☆
曲がマニアックすぎて、おもしろくない。知っている曲がほとんどない。
凡人にはクリアも難しすぎるし、マンションだと足をメインに踊るので下の家が気になる。
絵も可愛くない。
専コンが有っても無くても楽しめる★★★★★
PS版等の従来のDDRをコントローラーでプレイする場合、
足で遊ぶのと比べて何か物足りなさを感じてました。
今作のDDRはコントローラーを振るという追加システムと
通常の矢印とは異なるギミックの登場で
コントローラーででも十分に楽しめる内容になってます。
前作ホッテストパーティでは無かった譜面スピード調整も
今作ではちゃんと搭載されているし実にイイですね。
ただ、収録曲数はちょっと少なく感じますね

集合住宅に住んでて専コンなんざ使えネェよ!
ってヒトにもオススメ出来るゲームです。
DDR最高傑作なんじゃ…★★★★★
『システム面』
wiiならではの手を使って矢印を押す、そして設定でそれを使うか使えないか決めることが出来る。これは前作ホッテストパーティーから同じなのですが、今作は、その設定を保存することが出来ます。(前作は何故か出来ません)
それと、前作にはない矢印の速度の倍速化や、同時押しの表示の有無など細かな設定を施すこともでき、初心者にも易しい作りになってます。早くいえば親切なゲームです。

『モード』
メインのひとつのグルーヴアリーナモードでは、指定された条件で曲をクリアしていけばいずれ新しい曲やダンスステージが増えていくというこのモード。

断言します。決して『無理!!』って投げ出すレベルではなく、むしろ自分にあったレベルに調節することが出来ます。
初心者でも上級者でも、ストレスなく進めていけるのではないでしょうか。 勿論トレーニングモードもあるので曲の練習も出来ます。一部の曲に限りますが好きなダンサーキャラのダンスも観賞できます。

フルフル♪バトルは対戦モードです。一人でもCPと対戦できるので、技術を競ったり自分のレベルを改めて確認するのもいいかもしれません。

『ダンサー・曲』
収録曲数はお世辞にもあまり多くはないです。ジャンルも好むものとそうでないのがありますし…。しかしそれを補っているのがダンサーキャラの存在で、曲ごとに違うダンスを披露しますし、何よりダンスがシリーズのなかでいちばん良く出来ていると思いますので、シリーズ制覇されたプロフェッショナルな方はキャラのダンスを見るだけでも充分すぎる価値があるのではないでしょうか。

やはり総合的にも難易度的にもDDR初心者向けに作られている感じが受けられますが『DDRってすげーんだぜ!』って評価されてもおかしくない作品であると自分はプレイしてみて感じました。