任天堂Wiiのゲーム情報ブログ

EA SPORTS グランドスラムテニス

エレクトロニック・アーツ
Nintendo Wii
23名の新旧のスター選手が実名で登場する本格テニスゲームがWiiで楽しめる! ウィンブルドンと独占ライセンス契約を結んで作られた本作は、英国ウィンブルドンのセンターコートが忠実に再現されて収録されている他、全仏、全米、全豪オープンコートも登場する。Wiiならではの操作感を活かし、さらにWiiモーションプラスにも対応して、本当にテニスをしているような感覚でプレイできる。日本版パッケージカバーは錦織圭選手、ジョン・マッケンロー選手、ラファエル・ナダル選手が飾っている。

http://dol.dengeki.com/
うーん★★☆☆☆
初心者向け。もしくはやったことない人は楽しめるかもしれないですが、本当にテニスが好きな人ならまったく楽しめませんw打ち分けが難しい(クロスは簡単だがストレートは1/2の成功率)しボレーとスマッシュはスピンの打ち方じゃないと速く打てなくてしかも打ち分けも不可wボレーとスマッシュがスピンじゃちょっとリアリティーがね一w
一応3日頑張ったけど結局仕様だと分かったので仲のいいゲーム屋の店員さんに訳を話して返品してもらいました。小さい頃から通ってて良かったーwということで上級者はもうしばらく技術の進歩を待ちましょう!
ストレス! 楽しむまでには時間かかりそう・・・★★☆☆☆
Wiiスポーツのテニスがおもしろかったので、そのノリで買いましたが、選手の動きがヌンチャクで操作できるほど上達してないので、おまかせですると、向きや位置が思うようにならず、とてもいらいらして疲れちゃう。
Bボタンを押しながら振ればいいだけのドロップショットも、手が小さいので、Plusを付けて長くなったコントローラーで試合中即座に打つのが無理。
練習画面でもボール方向への人物の向きや動きがずれたり、遅かったりすることが多く、ここでもいらいら。
テニスの経験はあるし、ある程度要領もわかっているつもりでしたが、これはちょっと私には難しく楽しめない。
失敗かな。
Wiiスポーツでがまんします。
さすが専用ソフトって感じ★★★★★
さすがテニスのみのソフトですね。
テニス経験者でないと結構勝のは大変ですね。
まだまだ奥があるのでしょうが、とりあえずゲームしてます。
最初は、筋肉痛になったし、気合いが入っちゃいますよね!
マッケンローはラケットを投げたり、楽しいですね。
スターレベル1でグランドスラム達成って・・・。★★☆☆☆
スターレベル1で、まだヘナチョコな球しか打てない初年度に、いきなりグランドスラムを達成できてしまうのって、どうなんでしょう?

2年目以降、がんばってスターレベルやアビリティも増やしていっても、他の選手もそれに合わせて強くなっていくので、アビリティによる優位性は全くありません。

最初は、トーナメント序盤で運悪くトッププレイヤーと当たった場合、全く歯が立たずに格の違いを痛感し、その後、アビリティやゲームの上達により勝てるようになっていき、ようやく念願の4大大会優勝!ってなゲームバランスの方が良かったのですが・・・。

上記のナンセンスさは置いておいて、単なるゲームとしては面白いとは思うし、特にストロークは打っていて気持ちのいいゲームなのですが、前衛が有利過ぎるので、ストロークを打つことがほとんどありません。とにかく前に出てしまえば、抜かれることもほとんどないし、ボレーもほとんどミスしません。特にドロップショットは決まり過ぎ!

動きとかショットとか、基本的な造りは良く出来ているのに、細かい部分やプレーヤーへの気配りが、やっぱり外国製って印象です。


リアルテニスをやってる人は。。★☆☆☆☆
リアルでテニスをやっている人は購入前にゲームとの相性を調べたほうがいいかもしれません。
自分のスイングや飛んでいくボールの感覚がゲート大きく違うとゲームにあわせなければならなくなります。
テニスが好きでゲームをやっているのにリアルのテニスに悪影響がでては本末転倒です。
さらに、今回からモーションプラスがついたためリモコンが重くなっています。そのため長時間リモコンを振っていると肩が痛くなりした。(スイングの負荷がボールに伝わることがないのですべて肩にかかります)
ゲーム用のスイングでもすれば問題ないのでしょうが、それではwiiでやっている意味がないですし。
あと、キャラクターの移動は自動だと怪しいのでヌンチャクを使用します。しかし、ヌンチャクとリモコンとのコード長の制限がありシングルバックハンドでボールを打つことができません。
踏んだりけったりのゲームでした。

Winning Eleven PLAY MAKER 2010 蒼き侍の挑戦

コナミデジタルエンタテインメント
Nintendo Wii
知らなきゃよかった★★☆☆☆
PS2でやって以来4年ぶりくらいにウイイレを購入。
値段も手頃で日本代表モードもあり最初は満足してました。
友人宅でPS3のウイイレをやって愕然としました。
リアルさに差があることは承知していたものの...ここまでとは。
やる気なくしましてウイイレ続けるならPS3本体の購入してやらねばと考えてます。
すばらしい本物のサッカー★★★★★
ウイニングイレブン 蒼き侍の挑戦のWii版です

簡単に言うと、Wiiリモコン&ヌンチャク操作がすばらしいです。PS3のウイニングイレブン違い、アホなコンピュータ悩まずにすみます。 これはWii版の最大の特徴です

普通にPS操作も出来ます。

他のレビューにオンラインにラグがあると書いてありますが、私は無線ですが全くありませんでした。

PS3とWiiをどちらももってるならWii版が買いでしょう
ラグ・タイム(古い映画のタイトルです・・★★☆☆☆
実況をオフにするとラグ激変ですか?通常の2010で実況モードでたまに(20試合に一度程度)ラグやワープありましたが、”激変”するほどありましたか?
こういうReview書いている人たちに疑問を覚えます。何にって? このソフトで20試合程度しましたが、ほとんどラグばかりでした。もう気持悪くなるし・・。通信環境のせい?(笑)横浜の中心地ですけどね。

何も変わってない・・ただラグが激増しました。私だけのケースですかね(笑)そもそも、オンラインの対戦相手にも不自由してます。私はゲーマーではなく
サッカーゲーム(しかもwiiのみ)のファンなので年に1―2度しかソフト買いません。だからなおさら残念。
なぜこれが売れないのか不思議★★★★★
リアルなグラフィックが楽しめるのはPS3版ですが
リアルなサッカーが楽しめるのはこのWii版です

・出したい所(選手)にパスが出せる
・ボールを持っていない選手も自由に動かせられる(フリーラン)

この2つの要素のおかげで無限の展開のサッカーを繰り広げることができます
特にスペースを作る動きや囮の動き、裏を取る動きや3人目の動きなどの
現実のサッカーと同じ動きが色々再現できるフリーランはすごいです

PS3版はグラフィックはものすごくキレイですが、出したい所(選手)じゃない所にパスを出されたり
ボールを持っていない選手の動きが悪くてストレスがたまるし、サッカーの内容が全然リアルじゃないです

守備の時もWii版は複数の選手をリアルタイムに操作できるので
1人をプレスさせてる間にもう1人をカバーリングに行かせたりするなど自由自在で固い守備ができます
対してPS3版はカーソルチェンジをしながら1人ずつしか操作できません

上の文章を見たら操作が複雑そうに思えるかもしれませんが、操作はむしろPS3版よりシンプルです
ショートパスもサイドチェンジもスルーパスもセンタリングも全て、蹴りたい所をポインタで狙ってBボタン
ドリブルはスティックでグリグリ、シュートはヌンチャクを振る、もしくはゴールをポインタで狙ってBボタン
他にもフリーランなど色々操作はありますが基本のこれができれば十分楽しめます

でもいくらリアルなサッカーが楽しめるとは言え、所詮ゲームなので変な所はちょくちょくあります(次回作で改善されるのを期待)
ですがそれを差し引いても☆5の価値はあると思います
Wiiを持っていてサッカーが好きな人には絶対おすすめです
FIFAにも負けていない★★★★★
少し前までPS3を持っていなかったので、「ウイイレモード」で遊んでいました。
ウイイレモードとは、ポインターで自分で動かすのではなく、いわゆる通常のウイイレです。
やはり、進化しているウイイレをしたいという願望があったのでPS3を購入し、PS3版をプレーしたのですが、PS3版のほうが面白くない!
その後、FIFA10を購入したのですが、こちらは面白い。
FIFA10とプレーメーカーは甲乙付けがたしです。
開発した人はPS3版とは別の人なんでしょうか?
プレーメーカーの開発陣に通常の(PS3)ウイイレも作って欲しいです。

ウイニングイレブン プレーメーカー 2010

コナミデジタルエンタテインメント
Nintendo Wii
○クラシックコントローラ対応で、いつもの「ウイイレ」
クラシックコントローラ、およびクラシックコントローラPRO(別売り)に対応。
いつもの対戦はもちろん、「UEFA CHAMPIONS LEAGUE」や「マスターリーグ」、「Wi-Fi対戦」など、他機種と同様のボリュームで、「ウイイレ」を思う存分楽しむことができます。

○Wiiリモコン+ヌンチャク操作が、さらに快適に
"画面をピンポイントで狙う"ことができるWiiリモコンならではの操作性を活かし、フリーキック操作が大幅に進化。
競り合いの緊張感をアップさせる「プレーエネルギー」の導入や、ディフェンスの反応の最適化により、さらに、思い通りのチームプレーが可能になりました。

○Miiを選手にして、オリジナルの「マイチーム」を編成
Wiiならではの新システム「マイチーム」は、友だちや家族、有名人のソックリさんなど、本体に登録されているMiiでオリジナルチームを作ることができる機能。
そのまま「Wi-Fi対戦」に参加できるのはもちろん、その他のモードで活躍し、ポイントを獲得することで、「マイチーム」を強化することもできます。

○新モーション、新操作を追加。無回転シュートも可能
パスを要求する動作など、新モーションを追加。さらに、Wiiリモコン+ヌンチャク操作の改良により、フリーキック時は、リモコンの傾きによってカーブをかけたり、無回転シュートを打つことも可能です。

○ライティング、エフェクトを改良し、Wiiに最適化したグラフィックに
ドイツ代表公式ライセンスや「埼玉スタジアム2002」を新たに収録。"世界のサッカー"をプレーする歓びに、さらなる興奮をもたらします。

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Officially licensed by CFF
c 2009, DFB
Licence granted by m4e AG, Grunwald
c The Football Association Ltd 2009. The FA Crest and FA England Crest are official trade marks of The Football Association Limited and are the subject of extensive trade mark registrations worldwide.
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c Real Madrid (09)
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c 2009 Konami Digital Entertainment

最高すぎる★★★★★

いままでやったサッカーゲーム・・・・いや、いままでやったゲームのなかで一番面白い
満点の内容★★★★★
これはすごいゲームです。
ですが、およそこの基礎を既に作っていた2008の最初のプレーメーカーに満点を上げたいです。

僕は2008からの移行組ですが、モードがだいぶかわっていて驚きました。
ウイイレはこれが標準型でもういいんじゃないでしょうか?

それぐらい優れたユーザーインターフェースです。
実況がすごい!★★★★★
実況がリアルで驚きました。
どういう仕組みなのかな、とマジで不思議です。
3作目にしてこの完成度!★★★★☆
シリーズ3作目。
前作で指摘されていた不満点(オートプレスが解除できない、ゲームスピードが速すぎる等)が改良されたものの、
大きな変化はない。
逆に言えば、それだけ完成度が高いということ。

このゲームが優れているは、やはりすべての選手を自在に操作し、
プレーできるという点。
初めて2008をプレーした時は衝撃だった。
特にサイドチェンジ!
これまでのウイイレではボタンを押している長さで飛距離が変わったため、
効果的に使うにはそれなりの熟練が必要だった。
しかし、wiiイレであればポイントするだけ。
サイドでショートパスを回し、相手を集めておいてサイドチェンジ!
これが決まると気持ちいい。

不満点を挙げるとすれば、チャンピオンズロードとマスターリーグが前作からほとんど変わっていないことと、
キーパーとディフェンスラインの裏に出すセンタリングにバリエーションが付けれないといった点くらい。

購入を迷っておられる方には自信を持ってお勧めします。
次回作のさらなる進化に期待!
私はコントローラー派★★★☆☆
wiiリモコンでパス先をポイントして、ゲームを展開する。
新天地を切り開いたことは評価に値する。

だが、結局のところ、それだけのような気がする。


この新しい操作に不足するのは、1対1の醍醐味。

●守る側は、右か左か、パス先・ドリブル先を読んで
 ダイビングしてスライディングタックル。ボールを奪い取る。

●攻める側は、1対1になったとき、相手の重心を意識して、
 重心の反対側に大きくドリブル突破。ディフェンダーを抜き去る。

以上は、コントローラー操作だと簡単にできるのだが、
このwiiリモコンのポインタ操作だとなかなか簡単に出来ない。

練習すれば、できるのかもしれない。
だが、今まで当たり前にできていたことが、なかなか出来ず、
もどかしい。


そのため、対戦は、パスの組み立てに終始する展開になる。

1対1を避ける展開。

今の日本代表には「個」の力が不足しているとよく言われるが、
この新操作には1対1で切り込んでいく要素はない。

教科書的なパス回しがいかに出来るかが勝負になる。
サッカーの局面打開はそれだけではないのだが…。


パスの組み立ても、
ある程度の操作になれると、誰だってオトリの選手を走らせるし、
3番目の選手の動き出しの組み立てもする。


そのため、結局、対戦は、ポイントする技術の優劣になる。

(※ポイント…画面の1場所をwiiリモコンで指し示してカーソルを合わせること。)

勝つためには、パスする先や選手を動かす先を、
1cm単位でポイントできなければならない。

そのためには相当に神経をつかわなければならず、
この操作で選手を自在に操れる人は、きっとシューティングゲームの達人だろう。


私のように仕事から帰って自宅で「気晴らし」にサッカーゲームをしたり、
試験勉強の合間に「気晴らし」でサッカーゲームをする人にとっては、
この操作は、かなり神経を使うため、はっきりいって向いていない。

それに対して、コントローラ操作は、パスの軌道や選手の動きなどを
ボール1個分単位で、手元で気軽に操作できる。

コントローラーのありがたみが死ぬほどわかる。


■コントローラー操作について

このゲームはコントローラーでも操作ができるので、
そこにを絞りこんで評価すると、前作2009と比べ、さして進展がない。

変わったのは、いろんなモードでMIIが使えるようになったという程度。


■ネット対戦について

ネット対戦ができるが、対戦環境は改善されていない。

対戦相手はネット上でオートで選ばれる。
だが、勝率80%ぐらいの人と、勝率20%ぐらいの人が
平気で、無理やり対戦に持ち込まれる。

レベルに合った対戦相手が選んでもらえない。

そのため、弱いほうの人は、3点差以上リードされると、
ゲーム途中であるにもかかわらず、
(悔しいから?)無理やり接続を切るといったことが日常的に行われる。


非難されるべきは、接続を落とす人なのか。それとも、ゲームシステムなのか。


レベルに合った対戦相手が見つかれば、このようなこともないだろう。
誰しも楽しい時間を過ごしたくてゲームをしているだけ。

単に、対戦相手が悪かったというだけで、どんな強い人が相手でも
貴重な余暇の時間の中で、約20分間戦い続けなければならないのだろうか。

このような接続を落とす行為は、前作プレーメーカー2009のときから、
毎日のように行われていた。

メーカーもわかっていたはずなのに、
この状態は、いっさい改善されていない。