任天堂Wiiのゲーム情報ブログ

恐怖体感 呪怨

AQインタラクティブ
Nintendo Wii
呪い続けて10年。伽椰子(かやこ)の呪いが、今度はWiiに……!? 本作は、劇場ホラー映画『呪怨』シリーズをモチーフに、オリジナルストーリーが楽しめるホラーゲーム。Wiiリモコンを懐中電灯に見立てて、廃工場やすべての呪いの起源となった家などを探索していく。1人でプレイする以外にも、Wiiリモコンが2つあれば、2人目のプレイヤーが驚かせ役となることが可能だ。また、ステージをクリアするかゲームオーバーになると、Wiiリモコンの動きから測定したプレイヤーのビビリ度とヘタレ度が表示される。

http://dol.dengeki.com/
面白くない★☆☆☆☆
書いていいのかわかりませんが、2話目は、ワケがわからないです。霊の出現は進行に関係ないみたいだし、やっと出られるというときは、
電池がないという状況です。それに加えて多くのゲーマーが言っているように、操作性の悪さ、作者たちには、味見をしないで料理をする人達なのでしょうか。
これはないですね…★★☆☆☆
とにかく操作性が悪すぎてイライラしました。
常にライトが違う方向へ向いてしまう…
電池がなくなる恐怖の方が強くて、怖い演出も見てる暇ないです。
チェックポイントなんて無いので死んだらまた最初からです。

あと、矢印が出る場面で
どの方向に振ればいいのか凄く分かりにくい場所もあり
その都度ゲームオーバーになったので、かなり不親切なゲームだと思いました。

その他にもいろいろ不満はありますが
友達が来たときには少しは使えるので☆2つです。
やっぱり操作性が・・★☆☆☆☆
やっぱり操作性が悪いのが一番の最大の欠点です・・。
下手とか上手いとかというコメントも見えましたが
じゃあ、wiiを買って最初にやったゲームがこれだったら、その時点でこのゲームはプレイできないわけですよね?

その時点でちょっとゲームとしては色々な意味で難しい部類に入ると思います。

ちなみに私は後半何かきっかけがあるとずっと上を向くって状態になってしまったので、「恐怖体感」どころではありませんでした・・。
電池ゲー★☆☆☆☆
初回プレイはそれなりに怖い。怖いというかビックリする。音が急に鳴ったりワッとお化けが出てきたら誰でも驚くだろう。
もともと呪怨は劇中でもお化けがバンバン出てくるし表現としては間違っていない。ただ繰り返し遊ぶゲームとして見たら二回目以降は怖くはないし、はっきり言ってウザいだけである。それに輪をかけてお化けの出現パターンが、ありきたりである。
結局はポルターガイスト現象から始まり白い小僧が出てきて最後は真打ちのモンスターペアレント伽耶子が出るだけである。
それよりも一番酷いのは電池の存在である。
このゲームは暗闇が舞台で懐中電灯の電池がなくなると即ゲームオーバーなのである。
おそらく某サバイバルゲームのハーブやインクリボンの様に無くなる緊張感を演出したかったのだろうけど何より電池の減りが早い。早すぎる。
それなりに補充できるのだが無くなるとゲームオーバーになってしまう仕様だから当然必死に電池を探す事になる。
本来は周りに注意して慎重にプレイするべきなのに頭の中は電池の事でいっぱいになってしまう。
ゲームの雰囲気や空気感を堪能したいのにゲームシステムが邪魔をして気持ちの良いプレイをさせないのである。
ある程度の制限はホラーゲームには必要ではあるが、このゲームは過度に制限を加えた事により自らゲームとしての楽しさを破壊してしまっているのである。

したがって、このゲームの楽しみ方は一人でじっくりプレイするのではなく未プレイの友達を家に呼んで数人でキャーキャー言いながらお化け屋敷の様に一度だけ楽しむ。

それだけである。
個人的には……★★★☆☆
個人的に気になったのは ・移動が遅すぎる ・マップが暗すぎる の2点でした。
懐中電灯はそんなに気を使う必要は無いと思います。 ただ、電池は必ず拾いましょう。見落としがあると難しくなります。
ちなみに自分は 無印SIRENみたいに死にながら進めていきました。 操作はどうであれ 本編はかなり怖いですからね。
そしてクリア後のコメントがとても面白かったです。
一人で楽しむもよし、
友達呼んで楽しむもよし。 お化け屋敷に行く暇が無い人にオススメですp(^^)q