任天堂Wiiのゲーム情報ブログ

キャプテン★レインボー

任天堂
Nintendo Wii
●人気者に返り咲くために、落ち目のヒーローが立ち上がった
「キャプテン★レインボー」は誰からも見向きもされなくなった落ち目のヒーロー。彼は、再びヒーローに返り咲くため、どんな願いでも叶うといわれる伝説の島「ミミン島」を訪れた。そこに暮らしていたのは、さまざまな願いを持った不思議な住人たち。「キャプテン★レインボー」は、ひょんなことから自分が願いを叶えられる唯一の人物となってしまった。自分の願いか?誰かの願いか?彼は究極の選択を迫られることになる・・・。

●住民は、スターになれなかった任天堂キャラクター
ミミン島の住民は、スターになれなかった任天堂マイナーキャラクター。彼らもまた、自分の願いを叶えようと島で生活をしています。

●登場キャラクター
ひかり(新・鬼ヶ島)、キャサリン(スーパーマリオUSA)、マッポ(ギフトピア)、鷹丸(謎の村雨城)、リトルマック(パンチアウト)。このほかにも、さまざまな任天堂キャラクターが登場します。

●住民との交流と島での生活
住民のリクエストに付き合ったり、釣りをしたり、島で何をするかはプレイヤー次第。

●アクションパート(願いを叶える「スター」を奪い合う)
「キラリン」をたくさん集めると、空から1つの「スター」が落ちてきます。「スター」を巡り謎の影と追いかけっこをしながら、島の祭壇(ゴール)まで運ぶスリリングなアクションパートが始まります。

●自分か?誰かか?「願いを叶える祭壇」
「スター」を持って祭壇までたどり着くと、どんな願いでも1つ叶えられます。自分か?誰かか?究極の選択をすることになります。
テンポ悪いっすね★★★☆☆
moonのクリエイターが作ってるゲーム?
という事で買いましたが、テンポ悪いっすね。

ムービー&台詞飛ばせなかったり、一々変なモーションが入ったり、
クリアに必要なミニゲームが微妙に分かり辛いは難易度が変に高いわ。

値崩れしてますが当然だと思いました。
世界観やらコンセプトは好きだったんですけどねー。
可もなく不可もなく・・・★★★☆☆
雰囲気や操作性は任天堂らしさがあります。

ただ、ストーリーはそんなに感動するわけではなく、かといって笑えたりするものでもなく、釣りとか隠れキャラを探したりすることに夢中になれば、時間つぶしのためのゲームにはなります。

人に勧められない理由は、一部不愉快で受け入れられないストーリー、島の人たちの願いを叶えるという目的はあるものの、ゲームの途中で何をしていいのかわからなくなる時があった、という点です

もちろんゲームに慣れた人なら、狭いマップの中で昼と夜との時間ごとのイベントをこと細かく調べられるとは思います。

ただ私の場合、見落としたイベントがあったため、人と話してもヒントを得ることができず島の中をただウロウロするだけで時間をかなり浪費しました。

結局、ネット上の諸先輩方のサイトを参考にして何とかエンディングにたどりつけました

個人的意見としては、とくにイベントクリアを目的をせず、ただのんびりと島での生活を楽しみたい人向きです。
ん〜★★☆☆☆

私は前作の「ギフトピア」をやり、
今回も期待して
この商品を購入しました。

このゲームも
自由きままにプレイできますが
この世界にはお金がなく、
やれることが少ないです。

キャラクターは
懐かしいキャラクターが揃い、
いい発想だとは思いますが、
内容も薄く、
「ギフトピア」を期待していた人には
おすすめできないかもです。

私はすぐにクリアしてしまい、
今は弟がプレイしています。

このバランスはいかがなものか。★★☆☆☆
主要な建物に入る時やミニゲームの度に必ず読み込みの時間を取られるのでイライラ。

星を集めるのも前半は要らなくて捨てることもあるが、後半は見つからなくてイライラ。

ワープ等のショートカットがほとんど無いので一日の大半をマップ内を駆け回ることで過ごすことになる。

ジョークが下品。
面白かったです!★★★★★
まったりのんびりと楽しめます。
マニアックな任天堂キャラが登場するので任天堂ファンには嬉しいです。

独特のグラフィックや世界観は人を選びますが、ギフトピアやちびロボ、moonが好きな人にはハマると思います。

アクションパートは仲間とスターを敵を避けて運ぶのですが、これが地味に楽しい。
サブイベントや釣りなどやり込み要素もあります。

ただ欲を言えば、2周目以降の特典が欲しかったです。興味があるなら買って損はないと思いますよ。