任天堂Wiiのゲーム情報ブログ

ニード・フォー・スピード アンダーカバー

エレクトロニック・アーツ
Nintendo Wii
オープンワールのマップで繰り広げられる警察との熾烈なチェイス。主人公が潜入捜査でたどり着いた物は正義か悪か… 何の為に逃げるのか、何の為に追いかけるのか……。モンスター級のマシンを駆りスピードの向こうに隠されたものを探し出す。

<逃走劇の復活>
広大なマップの中で繰り広げられる警察車両とのカーチェイス。あらゆる手段でプレイヤーを追い詰める警察から無事に逃げ切ることはできるのか。

<ハイウェイバトル>
本作の舞台は3つの都市で構成される「トライ・シティ・エリア」。各都市をつなぐハイウェイでは、一般車両が行き交う中でのハイスピードバトルが繰り広げられる。

<バトルの主役となるマシン>
シリーズの特徴である豊富なカスタマイズ、マシンダメージの再現、リアルなマシンの挙動はもちろん健在。Audi R8やBMW M6、Lexus IS-Fをはじめとする人気車種が多数登場する。

<ミッションに沿って進むストーリー>
潜入捜査官として悪の組織に潜り込み、真実を探る主人公。練り込まれたストーリーとライブアクションムービーが、プレイヤーをアンダーカバーの世界へと引き込む。

『ポルシェを探し出せ!』キャンペーン
<期間>
2008年12月1日~2009年1月11日
※キャンペーンは12月1日~12月14日(発売前)、12月18日~1月11日(発売後)の2つのキャンペーンを実施。
<内容>
東京、お台場、巨大犯罪組織Xの極秘情報を入手したFBI捜査官が、彼の愛車ポルシェ911 GT2とともに消息を絶った・・・。おそらく彼は組織に追われている。そので任務だ。疾走した彼とポルシェを探し出すのだ。情報屋や目撃者から、有力な情報が手に入るはず。ただし、偽の証言をする奴もいるから、気をつけろ。極秘情報を手に入れた者には、多額の報酬を用意してある。では、健闘を祈る。
<商品>
賞金 前期キャンペーン100万円 後期キャンペーン300万円(各1名)
<詳細はコチラ> www.nfs-street.com
ちょっと簡単すぎて・・・★★★☆☆
総合的に言うと期待はずれでした。
Wiiの場合は車種が非常に少なくて〜不満。
内容も〜簡単というかすぐにクリアできてしまって。
今は値段も安くなっていていいのですが私は高い時に買ったので余計に不満が・・・。
他のシリーズは満足度高かったので少し残念です。
まぁまぁ★★★★☆
久しぶりに、「ニード・フォー・スピード」という感じがしました。
個人的にモスト・ウォンテッドが大好きなので、それに近いスタイルの本作は楽しくプレイすることができました。
対戦モードが面白く作られていると思います。
ゲームキューブコントローラがおすすめです。
ただ、ストーリーが短すぎるのと、細かいバグが多いのが気になりました。
普通に良いです。★★☆☆☆
ゲームの内容は良いと思います。
プロストリートをやった事がありますが、今回は公道でのレースで、一般車両とか警察とか障害物が多くて、サーキットの中だけのとは違う面白さがありました。
ストーリーもイベントが実写だったり良かったです。
ただ画面は粗く、ニード・フォー・スピード プロストリート(特典無し)の方がきれいでした。
いいですよ!★★★★☆
プレイしてみたので、書き直します。

かなりいいです!ゲームキューブコントローラが使いやすい!
そしてリモコン操作もGood!

GCコントローラ使用時でCスティックをくりっと動かすと、自由に周りを見渡せるフリー視点にはちょっと感動しました(笑)

マルチプレイもやってみましたが、白熱します!!四人で早くやりたい!

警ドロができるので、パーティーゲームとしても盛り上がれるかも。

フリーランはやはり楽しい。街を流すだけでも、マップが広大なので飽きません(笑)

警察車両にケンカ売って追われてみるのも○(笑)

クルマのチューンは最初から結構なパーツを買えるので、すぐに外見の変更も可能です!
自由にボディパーツのカタチを変えられる「AUTOSCLPT」もすぐ使えます。

チューンに関しては前々作のカーボンとほぼ同じ感じです。

バイナルは新しいので、また色々ビジュアルを楽しめそうです!

難易度の変更もできるので、NFSシリーズ初めての方にもオススメ。

※マルチプレイ時のみ、新型Z(370Z)が使えます(ストーリーでは使えませんでした…)