任天堂Wiiのゲーム情報ブログ

カドゥケウスZ 2つの超執刀

アトラス
Nintendo Wii
Wiiを生かしたゲームがやりたいなら是非★★★★☆
ヌンチャクのアナログスティックで機材を選び
リモコン操作で手術が基本
物を掴む操作にA+Bというのも直感的
消毒→開胸→メインの手術→閉胸→消毒→包帯
これがこのゲームの基本パターンで進みます
が、手術ゲームだと思ったらインベーダーを倒すシューターになっていた
このゲームの肝。ギルスと言う寄生虫が現れてから
手術と言うよりギルスをいかに倒すかと言うシューターに近くなってました
手順を覚えて操作と言うのは変わらないんですけど
ギルスが現れてからステージのタイムにあたるバイタルゲージがどんどん下がる!
最終ステージの二つはイージーで断念しました。
へたれゲーマーにはノーマルでも発狂するぐらい難しいステージがぽつぽつあって
面白いけど非常につかれるゲームでした。手首とか肩が
個人的には術中の指示はフルボイスにして欲しかったかな
クリアするなら短時間で終わりますが
クリア後のやり込みステージ考えると長いことできると思います。
ハード、エクストリームはクリア出来る気がしない・・・

プレイ時間:11時間
我が子(10歳)が、はまってます★★★★☆
wii本体を買って、ソフトを何本か まとめて買いました。
子供が一番やらないだろうと予想していたのに、
かなり はまっています。

これで遊んだことが動機となって、
医学部(外科)志望者が増えたら、笑えます。

他の方も書かれていますが、
「ギルス」など登場させず、
実際の病気だけを取り上げて欲しかったです。

実は、次の作品「new blood」も買いました。
「new blood」はフルボイスなのですが、
フルボイスって、くどいように感じます。
(「2つの超執刀」で、ある程度、オペの手順が分かっているからなのですが )

ただし、買値が安かったので、その割に内容が良かったというのが本音です。
非常に良い作品なのにキャラクター設定が・・・★★★★☆
手術ゲームやりたさにwiiを購入。
ゲーム自体は非常に面白いです。
私はアクションもシューティングも苦手で自分でクリアできたためしがありませんし大人になってからゲームをしたこともありませんでした。
そんな私でも楽しんでやることが出来ます。
ただ欠点はキャラクターの看護士(アンジュ)さん。
人の命を救う立場の人間が例えどんなことがあっても「死ねば?」なんて信じられません。
それだけが惜しいです。
例えゲームでも命を軽視する人はこのゲームをしないとい思いたいし、医療関係者が「死ね」なんて言葉を簡単に使ってほしくないです。
始めたばかりだけど★★★★☆
レビューを読んでから買ってみたんだけど。
序盤の方で先に進めずにいます。
何でも一人でやるのは、時間が短くて焦るし、
バイタルが下がってきて処置が乱雑になるし。
器具は選びにくい。
ボタン1つで持てたら良いのに。
看護師は何もしてくれないのか〜って怒ってます。
虫みたいなのが、走り回るのは・・??です。

ゲームとしては面白いのに、難しい。
最後までやれるか自信がないです。


いまいち★★☆☆☆
最初は面白いと感じたのですが、
同じようなオペばかりを強いられ、
だんだんと面倒臭くなってきます。

キャラクターのデザインは気に入りましたが、
いまひとつ感情移入することができません。

全体的に「惜しい」感じがいっぱいです。
せっかくの医療ゲームなのですが、
個人的には「ギルス」なんていう敵は
登場しないほうが良かったように思います。
刺さったガラス片を抜いてる内のほうが楽しかった・・・。

例えば、医師の人生ゲームのような感じにして、
身の回りにある病魔と戦うような内容にしたほうが
面白かったように思います。
どの看護婦とデキちゃうかといった恋愛要素も含むと神ゲーに
なれないこともないように思いました。