任天堂Wiiのゲーム情報ブログ

アナザーコード:R 記憶の扉

任天堂
Nintendo Wii
商品説明
これはWii史上良いゲーム★★★★★
前作を遊んだ事がなくても問題なく遊ぶ事ができます。

謎解きやストーリーも充実していて登場人物も個性的

アシュレイがとてもかわいらしです。

なお、16歳と言う目線で描かれています。
一本道★★☆☆☆
謎解きミステリーかと期待して購入しました。
が、実際は児童科学SFってかんじでしょうか。
謎解きはたまにでてくるくらい。
あまり何も考えずに、ストーリーを読んでいく感じです。
テンポはおそいし、あんまり楽しくなかったです。
あんまりゲームしない人にはいいんじゃないでしょうか。
NDSでやったなら是非★★★☆☆
前作からの続編である今作。私的には、NDSの世界観を崩さずおもしろかったです。
wiiの機能をふんだんに使えて楽しめました。 でも移動が常に横というのと、地味にwiiが反応してくれなくてイライラすることもありました。まぁファンとしては★4なんですけど・・・NDSをプレイしてない方がやるとおいてけぼりを食らうかもしれません。
ただあのハンバーガーはマジでおいしそうだった。なんか自分で買い物とかしたり、ミュージシャン希望とかそういうフリもでるからミニゲームとかほしかったなぁ
謎解きというよりごっこ遊び★★★☆☆
前作DSで発売されたアナザーコードは最初期に出たソフトで、マイク・タッチペンを駆使した謎解きがちりばめられ、「DSの機能はこうやって使うんじゃい」という発売元の任天堂の気合いが見られたゲームでした。

では、今作の「アナザーコードR」はどうだったのかというと、「正直Wiiの機能でやりたいことは最初の方のWii Sportsとか、メイドインワリオとかでやっちゃってるんだよね」といった具合に、あまり目新しいものはありません。Wiiリモコンを試験管に見立てて振ったり、のこぎりに見立てて前後に振ったり、ロープを投げる感じで振ったり。『ごっこ遊び』が主です。

しかし、Wii Sportsや他のWiiで出たゲームを見ても、Wiiリモコンに一番合ってるのはごっこ遊びなのかもしれません。

で、アドベンチャーゲームに肝心のストーリーですが、主人公・アシュレイの成長や、母親・サヨコの死の秘密がストーリーのキモなので、前作をプレイしたほうが間違いなく楽しめます。一応、前作をプレイしていなくてもついていけるようにはなっているのではないかと思います。

ストーリー自体は重いですが、主人公の振る舞いや全体的な雰囲気は軽いです。むしろ、アシュレイやマシューといったキャラクター達の成長、両親・家族との絆が本来のテーマなので、重厚なミステリーは期待しないほうがいいでしょう。
質の良い、洋画を、見終わったかの、ようです。★★★★★
 クリアしました。質の良い、洋画を、見終わった様な、感じです。
 某紙の、評価、以上でした。
 Wiiを、所有しているなら、プレイして、おくべきかと・・・。
 謎は、ネットを見て、解いたものも、有り、正直、難しいものも、幾つか、有りました。
 (攻略本も、有る様ですが。)ただ、海外の、プレイヤーは、これ位で、ないと、満足しないのかも、しれませんね。
 あと、マシューの、父親は、物的証拠からして、既に、いないのでは、ないかと・・・。
 この辺り、ひょっとして、次回作に、つながったり、するのでしょうか・・・?