任天堂Wiiのゲーム情報ブログ

CALLING ~黒き着信~

ハドソン
Nintendo Wii
知ってるのかな?★★★★☆
ほかのレビューにも「2周目が面倒」と2周までしか書いてませんでしたが、3、4周することにより他のキャラのエンディングが見れます

多少のネタバレになりますが、学校、病院、美容院、誰かの部屋などいろいろな所がステージになっててなかなか楽しめると思います
うわ…★☆☆☆☆
一人で夜中だったら怖いです

けどそこまで怖くない
飽きる
すぐに飽きる

2周目やらなきゃ話完結しないのになんども行ったり来たりしなきゃいけないからうざい
怖くて切ないゲームです・・・★★★★☆
操作性はスムーズで特にストレスは感じませんでした。
ポインターで方向を示しヌンチャクで移動します。
「零 月蝕の仮面」をプレイしたことがある方は、ほぼ同じ感じと思っていただければわかりやすいかと。
移動時はそこそこ揺れるので長時間プレイすると酔うかもしれません。

この手のゲームで重要な怖いかどうかという点では・・・かなり怖いです。
建物は家の中、病院、学校と定番ですが、懐中電灯で照らさないと良く見えないほど薄暗く、ここで出るなよと思うところで霊がでて驚き、ここは大丈夫だろうというところで霊がでて驚き気が休まりません。
Zボタン2回でクイックターンができるのですが、そのたびに何かが現れます・・・・。
零シリーズと同等の怖さは味わえるのではないかと思います。

残念な点は一周目が終わり、えっ?という終わり方をしたら二周目で真のエンディングというパターンです。
二周目で、一周目+αの面をプレイするのですが一周目でプレイした面をもう一度するのが怖さ半減だし、ちとめんどいなと感じます。

ストーリーは先が気になる展開で切ない話でした。二周目では謎も明らかになるので是非最後までプレイしてみてください。

隠し要素として「赤い女」を見つけるとwii伝言板に素敵な手紙が届くので見つけてみるのも楽しみのひとつかと思います。
感動的!★★★★★
このゲームは製作者のかなりの苦労と本気が感じられます、学校や病院の細かい作り込みがハンパじゃなく、そうとう怖いですがその作り込みに懐中電灯でてらしながら歩いているだけで音楽室保健室自分が若き頃通っていた学校そのもので、そのリアルさに感心させられ夜の学校や病院の怖さを臨場感たっぷりで感じられます。
あまりゲームに関係ないレビューで申し訳ありません。
とにかくハドソンすごいです、見直しました。
ちょーこわい★★★★★
このゲームは最初も怖くて、なれても突然霊が出てきて
油断ができませんでした。