任天堂Wiiのゲーム情報ブログ

ポケパークWii ~ピカチュウの大冒険~(特典無し)

任天堂
Nintendo Wii
幼稚園児に最適★★★★★
息子の6歳の誕生日のプレゼントでした。

息子は、スーパーマリオなどのゲームでは、途中で泣いたり怒ったり叫んだり、暴力を振るったり・・・
ゲームは禁止!にしていたこともあるのですが、
この『ポケモンパーク ピカチュウの大冒険』は、おだやかに、面白い、と言いながらやっているので良かったです。

息子にも、手伝い無しでクリアできるレベルだし、
ピカチュウたちがかわいい。
比較的きれいな画像、ひろびろとした風景の中でポケモンを動かせるのは良いことだと思います。
久しぶりに続編が欲しくなったポケモンの外伝ゲーム★★★★★
■こんな人にオススメ
・ 広くてキレイなフィールドでポケモン達と仲良くなって遊びたい!
・ 可愛いポケモン達の色んな仕草を見て楽しみたい!写真におさめたい!
・ ピカチュウげんきでちゅう、ポケモンチャンネル、ポケモンスナップが好きな人!

■すごくよかった!と思った点
・ それぞれのポケモン達の動きがとても可愛らしく生き生きとしてます
・ 沢山のポケモンが集まってくるのが楽しいので、ミニゲームが苦になりません
・ あのポケモンはどこ?どうすれば友達になれる?など、探す楽しみがあります
・ 想像以上にフィールドが広く、景色も美しいです。走り回るだけでも楽しいですね
・ 写真撮影ができる点。ポケモン達や景色を撮って楽しめます。PCにも送れます

■ちょっと期待と違ったなぁ〜という点
・ ピカチュウ以外を操作できない(ミニゲームでは他のポケモンも使えます)
・ バトルがやや単調。敵はあまり動かないので砲台戦闘っぽいです
・ 約200匹も登場したのは嬉しいけど、全種出て欲しかった!続編に期待?
・ 操作が少し特殊です。最初は慣れが必要?ヌンチャクが使えたらよかったですね
・ アクション性はやや微妙。基本はキャッキャウフフするゲームですね

■総評
とても丁寧に作られていて、和みゲーとしてかなり楽しめるソフトです。
ポケモンが好きなら是非。広大なフィールドで、リアルスケールのポケモン達が
たくさん歩き回っている様子は、ポケモンスナップ以来ありそうでなかった形です。
主人公がピカチュウ(40cm)なので、例えばトロピウスなどは見上げるほど大きく感じ、
グラードンに至っては画面に収まらないほど巨大! 圧巻です。

約200匹ものポケモンが登場するのは嬉しいのですが、各ポケモン達とのミニゲームは
おいかけっこ、バトル、クイズの3種類だけで、ややアクション部分などの
バリエーションも少ないので、アクションゲームとしてはボリューム不足です。
ただ基本的な部分がとてもよく出来たゲームなので、ポケモンがもっと増えて
アクション性も増した続編が出たら、間違いなく買うでしょう。
ミニゲームの内容の重複をなくし、対戦なども出来たら更に面白くなりそうです。
今までありそうでなかった"ポケモンのアクションゲーム"、是非ともシリーズ化して
続編を出していって欲しいと思える、そんな素敵な作品です。
甥っ子大喜び!★★★★☆
甥っ子の誕生日プレゼントにしました。
ピカチュウ大好きなのでそれだけで大興奮!
私はポケモン世代ではないですが、見てたら動きもかわいいし、なかなか楽しめそう。
たまに実家に帰って甥っ子と一緒に遊ぶ楽しみができました。
ポケパークWii ピカチュウの大冒険★★★★★
娘のX'masプレゼントに購入しました。
登場するポケモン達の声は実際のアニメの声でとてもかわいらしく、映像だけでも楽しめます。
内容も子供に分かりやすく進められる内容で、操作も簡単、奥深くて以外に大人がはまってます(笑う)年齢関係なく、家族全員で楽しめるゲームです!!!
家族で楽しめるソフトです♪★★★★★
わが家では5歳と6歳の子供が楽しんでいます。
最初は操作に慣れず苦戦していましたが、慣れれば早いものですね(^^)
ゲーム内のアトラクションに若干の難はありますが、全体的に見て
小さい子供も楽しめるゲームです。

バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズ コレクターズ・パッケージ(サントラCD「ダークサイド・シンフォニー」、映像DVD「ダークサイド・フラッシュバック」、特典冊子「ダークサイド・レポート」同梱)

カプコン
Nintendo Wii
お勧めは通常版です★★★★☆
全難易度クリア後のレビュー
前作同様ガンシューで、難易度が下がって遊び易い


オマケですが、CDはまぁ…聴きたいと思うならありかな(全10曲)
DVDは酷い、Wii版BHシリーズのPV集のみ
リバースジャケットは必要性を鑑みるに微妙
小冊子は、取説と勘違いする程度の内容
シリーズ初体験の人は年表等 背景を知るには良いかも


本編はレオン&クラウザーの新規シナリオで、
回想としてBH2、CVもプレイ出来ます
今作はクラウザーに焦点が当たってます
旧二作については、多少改変されており、
懐かしいシーンにニヤリと出来ると共に、新しい流れも楽しめます

HSも(個人的には)狙い易いし、
タフネスも下がってるらしく、倒し易い=難易度ダウン
弱点もほぼ頭部で固定されていて分かり易く、台詞を読む余裕もあり
画面は自分視点且つ臨場感向上故にガクガク揺れますが、
最中に一方的に攻撃され続ける事はなく、
プレイに支障はない(3D酔いはあるかも)

武器は系統毎に一種類で お金で強化
ただし、HGの威力を上げすぎたり、ストップパワーを上げてしまうと、
HSが狙い辛くなるそうなので注意

オマケの無限弾はなくなった替わり、条件を満たせばCVのあれが使えます
コス変更や、BH2の白くて四角いアイツも…
戦わず移動するシーンが増えた感があり、良いインターバルになってる
また、不必要にトリッキーな動きも少なく、普通の腕前で十分コンプ可

前作で挫けた人や、接待としても お勧めですよ
めちゃくちゃはまります★★★★★
シェイクカメラや音響により、臨場感があってとてつもなくおもしろいです!
前回のUCよりキャラクターが自然な動きをしていて、敵もリアルです。

ひとつ注意するべきなのは、武器をパワーアップさせていくと、難易度を上げても最初の難しさやスリルは感じられなくなってしまう可能性があります。私もそのひとりです(苦笑)なのでおもしろさは4ッ星で。

バイオハザード4からシリーズに興味を持ち、今までのストーリーを知りたい方や、新感覚のスリルを味わいたい人ならかなりハマると思います!
接待ゲームとしても、イージーモードがあってかなりの水準です!Wiiだからと避けてきたゲーマーさんにもオススメです!

あと、他の方も言ってますが特典はPVやCMを集めたものなので、興味がなければ通常版で十分だと思います。
オリジナルのタイトルを超えられないが、★★★★★
作りが丁寧でゲームの個性も独特で良く出来ています。
この映像でオリジナルのリメイクが出来ると凄いでしょうね。
でも北米版の方がくだらない規制がなく迫力があっていいです。
バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズ コレクターズ・パッケージ★★☆☆☆
いままで発売されたバイオシリーズの特典付きの中で
もっとも失望した1つといって過言ではありません。
サントラは恐ろしくお粗末でした。
DVDの特典映像はこれが特典ですか??と首を振ってしまう
浅はかなものです。
さらに驚くべきはこのシリーズの内容の幼稚さは
バイオファンを落胆させるでしょう。
バイオの生みの親の三上真司さんの存在感。★★★☆☆
あえて、いまさらバイオハザード5が出て、今回のファンディスクとオルタナティブ・エディションが発売前なので、バイオハザードを世に送り出した、鬼才、三上真司ゲーム・クリエーターの話しをするのはナンセンスだと思いますが、次に発売のオルタナティブに関連して、カプコンの公式サイトでバイオ5開発の苦労話しが出ていたので、あえて書きます。
カプコンの上層部は、最初からバイオ5の出来に不満を抱いて、何度も修正させましたが、とうとうPSのバイオの頃からのチーフディレクターが何を製作したらいいか分からない?
自分は天才三上真司ではないのだから。
と話されたそうです。
その時、カプコンの社長、重役、プロデューサー達は、三上真司を越える作品は残念ながら君たちには一生製作出来ない。
だから、妥協して君達が面白い作品を作ってくれ。
と話されたそうです。
一時は、全く製作が進まず三上真司さんに委託という形でバイオシリーズをお願いするという案も出たそうですが、今回は見送りになった。
という経緯が載ってました。
自分もバイオ5をやってみましたが、シナリオの甘さ、演出の稚拙さ、魅力ないキャラクター、そしてバイオ4で三上さんが言っていたゾンビだけがバイオじゃない。
そんな狭い恐怖を描きたくないという無限の発想力が感じられない。
妥協の産物であった。
本家GCのバイオ4のガナードの多さとPS2の移植とは言えない出来をみれば一目瞭然である。
改めてバイオは三上真司である。

影の塔

ハドソン
Nintendo Wii
【影の特徴を活かして謎を解きながら進める、新感覚謎解きアクションゲーム】

●『影の塔』の世界とは…
・『影』が主人公という、異色なアクションゲームです。
・切り離された少年の『影』は、自分の体を取り戻すため、仕掛けられた様々な謎を解きながら、ただひたすら「塔」を登っていきます。

●ハドソンが放つ、新感覚謎解きアクションゲーム!
・「影」を使った様々なギミックを解きながら、自分自身で道を切り開いて行くゲームです。
単純なアクションでは無く、謎を解く爽快感が加わった一味違ったアクションゲームとなっています。
・物や光源を動かす操作をすることで、影の形や位置が変わり、新しい道が開けていきます。

●主人公に襲い掛かる『影の塔』に巣食う異形のものたち。
・異形のものたちも『影』です。『影』の少年は、手に入れた剣の『影』を使い、『影』の敵を倒していきます。

●気鋭クリエーター達との豪華タイアップ
・西山豊乃(にしやまひろの)によるソロ・プロジェクト「gutevolk」が、本作に楽曲を提供。
物悲しくも美しい旋律が、より深いイメージをかき立て、プレーヤーの冒険を後押しします。
・『千と千尋の神隠し』や『サマーウォーズ』 の背景を担当した日本アニメの美術監督である小倉宏昌(おぐらひろまさ)氏とタイアップ。
本作ではパッケージアートなどを手がけ、手描きでしか表現できない独特のタッチによって本作の世界観に華を添えています。


『影の塔公式サイト』
http://www.hudson.co.jp/kagenotou/
アクションゲームか?★★★★☆

このゲームの難易度的には全年齢対象も納得できます。

比較的簡単な謎解きで、アクションも単純なため、操作は簡単ですからね。

しかしプレイしていると、どちらかといえばこのゲーム、独特な世界観を楽しむもののような気がしました。

この世界観を楽しむという点では、全年齢対象にするには難しいです。

派手なアクションがあるわけでもなく、ひたすら影を進んでゆく。

物足りないと感じる方もいるかもしれませんね。
その点で★マイナス1つです。

しかし、私個人としては、この世界観が大好きですし、良いゲームだと思うので、★4つです。
良作のアクション&パズル★★★★★
影の上を歩ける少年が主人公のアクションパズルです。
光の方向が変わると影の長さや形が変わるのを利用して先に進む…というのが本作のキモ。
この手のゲームは後半になると異常に難しくなったり、何をしていいのか分からなくなったりしがちですが、本作は全編通してゆるやかに難易度が上がるように調整されていて、最後まで楽しく遊べます。特に終盤のマップは秀逸です。
それでもノーヒントで最後までクリアできました。
プレイ時間は15時間程度で、社会人にはちょうどいいボリュームです。

ストーリーはほとんどありません。あまりになさ過ぎて、そこはちょっと寂しいですね。エンディングもあっさりめです。

雰囲気などで「ICO」との類似を感じることもありますが、ゲームとしては全く別物です。
むしろICOのようにゲーム中のムードを重視する人にとってはマストバイと言えましょう。
謎解きゲーム????★★☆☆☆
個人的にこれは謎解きゲームではありません。謎はあるものの、ヒントではなく
ズバリ答えが出ているので、考えるという事はほぼありません。
ICOやミスト等みたいな謎解きを期待している人には、
買っても絶望しかついてきません。
ちょっと変わったアクションゲームという印象です。
世界観や雰囲気を楽しみたいという人にはそこそこいいかもしれないですが・・・

後気になったのは、実物と影の動きがきっちり同期してない、
細かい作り込みが雑なのが残念。

謎解きゲームが欲しい人は決して手を出さない方がいいでしょう。
基本低年齢向け(小学生位)のアクションゲームという感じです。
色々惜しい★★★☆☆
影だけを歩むという発想、斬新でそれなりに最初は楽しめましたが
塔の真ん中あたりでだんだん面倒くさくなりました

風景はそれなりにキレイで、色合いはすてきです
「謎解き」らしいですが、直感でサクサク進めますし悩むところはほぼありません

なんといってもストーリーが…
これだけ登って下ってあっち行ってこっち行ってして、たったこれだけ!!?
というシンプルさです。クリアして何の感慨も得られません。

ラスボスの前の降りていく所、てっきり追われて登るのかと思ったらそのままエンディング…
クリア後の変化も「これが変化するからどうした?」って感じです。
途中でやめるにはもったいない★★★★☆
・ゲームの性質上仕方ないのかもしれないが、キャラに魅力が一切ない
・しかけが単調で種類が少なく、すぐ嫌になる
・敵キャラが異形なのに鳴き声が小鳥だったりで異常
・スイッチを押して動かすギミックがかなり多いのに、動作が遅くちょっとストレス

上記の理由で中間位で嫌になり辞めようかと考えたのですが、
後半になり『要素』が増え、俄然面白くなりました

謎解きも後半になれば複雑で面白く、感心します
ボリュームもあり、やり応えがあってお勧めできます
難易度調整で私のようにアクション苦手でも出来ますし、
記憶を集めたり、チェイスステージで影の塊から逃げるのも面白いです
やりこんだ時の面白さっていいなーと久々に思いました

ただやはりICOの影響を感じられ、どうしても比べてしまいます
贔屓目なしに考えればICOにはキャラ、世界観はどう考えても及ばないが
アクション、パズル的には少し上か

贔屓目に見ればやっぱICOサイコー元祖には適わないって感じで
代換えとしてはいいんじゃないでしょうか

バイオハザード

カプコン
Nintendo Wii
2002年にゲームキューブで発売されたリメイク版バイオがWiiで登場。リメイク版は、初代『バイオハザード』の雰囲気をそのままに、生々しいグラフィック表現や追加モンスターなどで一新。Wiiリモコンとヌンチャクでの操作が基本となっており、Wiiリモコンを振ることで銃を構える要素も搭載される。なお、Wiiリモコン横持ちでの操作、ゲームキューブコントローラ、クラシックコントローラでこれまで同様のプレイもできる。プレイヤーは、行方不明になったブラヴォーチーム救出のため出動したS.T.A.R.S.アルファチームの隊員"クリス・レッドフィールド"と"ジル・バレンタイン"を操作して、施設の探索を進めることになる。侵入者を阻むトラップや謎の究明、ゾンビや異形のクリーチャーなど、さまざまな恐怖がプレイヤーに迫る!

http://dol.dengeki.com/
怖い!★★★★★
バイオシリーズは旧作の1、2、3、4、5、ベロニカ、DSCとやってきたので、
「どうせグラフィックが綺麗になっただけだろう」と正直舐めてました。
館の構造そのものはそれほど変わりませんが、新たな謎解きが大量に加えられており、
なおかつ旧作の怖さを上回る出来でした。
クリムゾンに追っかけられた時はもうどうしようかと・・・。
イージーでもそれなりに難しいのが良いですね。常に緊張感を持てる。

操作性の悪さがどうこうというレビューもありますが、
確かに4と5のみプレイしたことのある人は慣れるまでに相当時間がかかると思います。
でも、これが従来のバイオ。4も5も面白いけど、
やっぱりこのカメラアングルとラジコン操作、
セーブ回数に制限があるのがバイオ「らしさ」だと思います。
90年代最高傑作★★★★★
初代バイオの凄いところは、
まずは半泣きでヒイヒイ言いながら必死にクリアすること
そしていかに倒さず、無駄に動かず素早く脱出すること
最後に無限ランチャーでシューティングの爽快感を味わうこと

難易度、操作キャラ、分岐点で異なるエンディング
ひとつのゲームでこれだけのものを体験できるゲームは唯一だと思う
セーブ回数制限さえなけりゃ…★☆☆☆☆
ゲーム自体は怖くてバイオだなって感じでしたので楽しさは平均の★3
しかーし!
なぜセーブ回数制限があるのか…?
マメにセーブできないので死んだらかなり前のセーブからやり直し。
何をやってたか忘れて館の中をウロウロ。
かなりつらい仕様ですね。
私は毎日少しづつプレイしたいのです。なかなか長い時間ゲームできないので…
セーブ回数制限がなかったらおそらくクリアーまでやってたでしょうね。
せめて難易度でセーブ回数制限なしなんてのがあればなぁ
この仕様の為最後までプレイできませんでした。
結果として、ゲームを継続してプレイできないので★1ですね。

いまどき画面がワイドじゃないのも非常に残念です。
最高傑作★★★★★
リメイク版なのでストーリーは基本的に同じです。(敵、謎解きの変化、追加)
本作の一番の特徴はやっぱりクリムゾンヘッドですね。なかなか厄介なやつですが、慣れたら効率よくゾンビを燃やせるので気になりません。
ケロベロスがけっこう強い作品じゃないでしょうか?固いです。
タイラントは相変わらずあれですが。
初代リメイク!良い出来です。★★★★☆
初代バイオハザードがパワーアップして帰ってきました。
綺麗なグラフィックに、色々な追加要素も充実していて、リメイクなのですがまったく新しいゲームに生まれ変わっています。

今作では今のバイオ作品に失われている恐怖感が味わえます。

難度もバイオシリーズの中では高めで、作品になれた人も楽しめるかと思います。

気になった所としては、倒したゾンビを燃やさないと、凶暴化して襲ってくるシステムが、多少面倒くさかった(燃やす行為が)のと、ハンドガンの弾が少なくちと配置のバランスが悪いかなと感じました。
でも全体的に良くできていて楽しむ事ができました。

バイオハザード4 Wiiエディション Best Price!

カプコン
Nintendo Wii
おもしろい★★★★★
Wii特有のリモコン認識せずは今持っているWiiソフトの中、このゲームだけ一度も起こりませんでした。
自分に合ったレベルも最初から選ぶことが出来るので、初心者からハードゲーマーまで楽しめます。
一回クリアしたら、いっぱい得点があり、何回もプレイ出来るゲームです。
内容からしたら、安い買い物です。
売れ行きに騙されてWii本体買ってしまった人(オレもそのひとり)、このゲーム買うしかない。
バイオの最高作★★★★★
もうずっと前にやり尽くして売ってしまったんですけど、とにかくこれは面白かった。今はバイオ5のwiiエディションが出ることをずっと待って、バイオ5は買ってません。
とにかくwiiリモコンとバイオの相性が抜群なんです。あの操作を覚えてしまったら、もうアナログスティックには到底戻れません。
このソフトのせいでwii以外でバイオはとてもやる気がしなくなってしまいました。
レオンと行くスペイン秘境周遊の旅★★★★★
 長文のレビューで恐縮です。いい歳(約50)をしてPS2版にハマッてしまい、カラス三羽を撃ってからジェットスキーで飛び出すまで、何度も何度もプレイしました。上手な方の何倍も死にましたが、おかげさまで現在はプロでも死ななくなりました。ずっと年上の鈴木史郎アナがWii版マーセをプレイされているのを見て、Wiiリモコンの操作性も楽しみたくて購入しました。

 PS2版に比べて、敵の人数や動き方などが違っています。前半だけ例に挙げても、1-2の砦の村人は、Wii版の方が1人以上多いです。そのあとの坑道内で最後から2番目の村人は、PS2版では持ち場に張り付いて動きませんが、Wii版は状況次第で「くぼみのある仮面」の部屋近くまで出てきます。3-2のギロチン部屋の音がWii版では隣室からも聴こえてきます。また、殆どのランプは二度切らないと壊れません。座り直している暇もないくらい、場面と場面の切り替わりが早く、PS2版の「loading...」の表示がWii版には出ません。スペコス1に着替えたムービーも用意されています。2周目で貰えるP.R.L412を、1-3の沼地入口で適当に撃ってみると、Wii版ではたった一発だけなのに、村人たちの多くが天国に召され、樽や木箱が壊れ、遥か彼方の鳥の巣が落ち、ヘビたちも卵になっていました。

 画質はWii版の勝ちです。Wii、PS2ともD端子でAVアンプ(ヤマハDSP-Z11)に繋ぎ、720pにアプコン後HDMIで出力しています。見た目の解像感、色の数、色の純度とも、明らかに違いを感じます。色弱の私でも、赤ハーブの赤、赤い血の赤が分かるのです。寒村の風景、城内に飾られた絵画、透明感のある水、苦悶する敵の表情、エイダの脚線美、アシュリーの乳揺れまで...。どれをとってもPS2版は灰色のベールが掛かったような世界で、宝物の輝きも鈍って見えます。

 画質ほどではありませんが、音質もWii版が優秀です。本ゲームはドルビープロロジック2でエンコードされ、AVアンプで音響担当者の意図通りのサラウンドが楽しめます。PS2は光デジタル接続、Wiiはアナログ接続なのに、背後に回った敵の物音や声は、Wii版の方が分かりやすく分離して聴こえます。5.1ch収録の「5」ほどの定位感はありませんが、3-2の中庭中央と南西で背後から襲ってくる犬(これもPS2版には現れない)の唸り声が、リアスピーカーからはっきり聴こえてビックリ!PS2版は低域寄りのバランスで、大昔のB級怪奇映画の雰囲気です。

 最後にWiiリモコンの操作性ですが、実は一番難儀したのはこれ。年齢的に順応性が衰えて、新しいものになかなか馴染めず、最初はクラシックコントローラーが手放せませんでした。現在も慌てることは多いものの(汗)、だいぶ慣れてきました。照準が合うと色が変わるので狙いやすく、ライフルの弾も減りません。若い方やこれから始める方には、絶対こちらが快適だと思います。とにかくボリュームのある面白いゲームです。PS2版をお持ちの方もぜひ!
長く遊べるゲームです。★★★★★
40才を過ぎて、初めて手にしたバイオハザード4にこんなにはまるとは誰が予測したでしょうか?最初はなかなかうまく出来なくて、敵が来るたびにパニックになり自滅していましたが、それでも何とかノーマルモードをクリアし、今プロモードで苦戦しています。

時間がないので週末のみ少しずつやるという状態ですが、全然飽きずにプレイしています。私の場合、一人でやらず横に必ず家人がいて、色々指図するのが好きなようなので、実際には2人で楽しんでいる感じです。これが終わったらその他のミニゲームを再度やり直しても良いかなと思っているくらいです。

リモコンも慣れれば全く違和感ありません。迷っている人は是非購入するべきゲームだと思います。
画面酔いますよ。★★☆☆☆
30分以内に酔います。
ゲーム自体はおもしろいし出てくるキャラも好きなんですけど、残念です。
あと正直ちょっとムズイです。

バイオハザード/ダークサイド・クロニクルズ(通常版:同梱特典無し)

カプコン
Nintendo Wii
普通に楽しいけど・・・★★★☆☆
前作と比べてゲームバランスが程良く調整されています。
ノーマルモードで丁度良い程度の難易度です。

ガンシューティングとしては良く出来ていると思います。
画面揺れが激しいため、ストレスが溜まる箇所が多々あり☆ー1です。

コンシューマ機用のガンシューティング全般に言えることですが
ゲームセンターのガンシューティングとは似ているけど別物と捕らえた方が良いです。
ガンコン類が照準合わせという意味で、まったく意味を成していないので、
ガンコン本体の照準で狙って撃つという本来のガンシューティングの楽しさが皆無です。
そのためヘッドショットを決めても爽快感は大してありません。

センサーやガンコン等の備品のスペックに足を引っ張られていて、
楽しさが半減しているのが残念なゲームです。
この辺りが改善されれば、楽しさ倍増なんですが・・・
この辺がコンシューマ機の限界でしょうかね。
酷評してる方何か勘違いしてらっしゃるのでは?★★★★☆
これはバイオハザードのナンバリングタイトルではないことをご存知の上レビューなさってるのでしょうか?
あくまでもこれはWiiのガンシューティング性能を活かしたスピンオフ的な作品です。その点を理解してから購入された方がいいのではないのでしょうか?
本格的なバイオハザードをやりたいのであるならバイオハザード1〜バイオハザード5をやって下さい。
そんな事も理解してないのに駄作だとかガキみたいな事を言わないで下さい。
このバイオハザードはあくまでも別物として楽しんで下さい。
面白いけど・・・★★★★☆
前作のアンブレラクロニクルズと比べると改善点はある。
・武器の切り替えが上下左右になった。
・ハーブをストックし、好きなときに回復できるようになった。
・前作と比べ、キャラクター同士の会話が自然になり、臨場感が増した。

しかし、改悪された部分も見受けられる。
・臨場感を出すため画面が激しく揺れる場面が多々あり、敵を非常に狙いにくい。
・敵や壊せるオブジェクトもないのにカットできない場面が多い。
・難易度をハードにするとヘッドショットの判定が非常に厳しくなる。
 前作くらいが良かった。
・前作よりボリュームが減った。

はっきり言って、前作のアンブレラクロニクルズのほうが面白かった。
次回作があるなら改悪された部分は元に戻してほしい。
駄目でした。★★☆☆☆

プレイしたwiiのソフト4つの中で一番早く売りにだしたソフトです。
1周クリアして、2周目の途中であきました。

なんかこのソフトがつまらないのもあるが、やはりワタシには、wii自体が駄目。

ステージ少ないな★★★★☆
すべてにおいて最高クラスwiiって作り手いいと画像良いんだなと思える作品
ステージと言うか一つのテーマが長すぎるからか?
バイオ2、ベロニカ、新規シナリオだけですしね。これでバイオ4のシナリオマップ付いてたらすごかったのにな。
武器改造 すべてできる
お金 物をぶっ壊せ 難易度で所得金額増える 
敵はかなり弱い 逆に言うと好きな武器撃ちまくれる
期待しすぎるとボリュームでガクッと来るが出来はいいので楽しめますね。持っているなら前作アンブレラクロニクルズ+今作でやると少し時間かかりますがかなり楽しめます。

大神 Best Price!

カプコン
Nintendo Wii
はまります★★★★★
価格が手ごろで購入しました。
ゲームの中で物語のヒントがあり、楽しくあそべます。
グラフィックが・・・★★☆☆☆
こちらのレビューで画面がぼけているとあったので、気になったがwii版の方が安かったので
こちらを購入。
プレイ開始から文字からすべてぼけていて、プレイし続ける気にならなかったので
次の日PS2版を購入。
同じ液晶テレビに同時につなげて、チャンネルを変えて見比べてみたところ、色の濃さから
画面の暗さから、鮮明さも全く違いとても同じゲームとは思えませんでした。
wii版では大神の良さが全くでていないです。
値段につられず、最初からps2版を買えばよかったです・・・
カプコンはこんな名作をダメにしちゃいかんだろうよ★★★★☆
一通りやっての感想は、3Dゼルダの伝説の亜流。
ただし、こいつはとっても素晴らしい亜流であって、
例えるならドラクエの亜流としてのファイナルファンタジー並にグレイトな出来だ。
間違っても、ヘラクレスの栄光みたいなクソにあらず(あくまでファミコンのハナシ)。
謎解きも箱庭フィールドの完成度も高いし、アクション部分も申し分なし。
和の美を凝らしたグラフィックは芸術的だし、和の世界観に沿った音楽も素晴らしい。
筆に神を宿らせてのギミックは、ゼルダには求められない至上の楽しみであった。
Wii所持者のゼルダファンは、やって損はないだろう。


………が、操作性の悪さはちょっと…というか、かなり問題がある。
文字送りのボタンと、物を買ったりセーブしたりの決定ボタンが異なるなんてありえない。
(2)のボタンに「画質」だとか「音量」のコンフィグを割り当てる感覚も、謎だ。
(同じコンフィグは、タイトル画面でも設定できるのに…)
こういう気持ち悪い部分はゼルダ(任天堂)なら、絶対にNGにする部分だろう。
また、Wiiへ大神を移植したアメリカの会社の技術力の問題だろうが、
ポインティングがWiiの初期に出た幾つかのソフトのように妙な挙動をするもんで、
ゲーム全体の難易度を無意味に上げてもいる(ココでさじを投げた人もいるはず)。
この挙動のまずさが本作の醍醐味である筆の操作にダイレクトに響いてしまっており、
大神というゲームの肝心要の部分を大きく損なってしてしまってもいる。
筆の操作感の完成度が高かったのならば、本作はWiiの超名作になっていただろう!
(逆に、この操作感のまずさのせいで、誰かに積極的にお勧めしたくもならない…)


なお、PS2版をプレイしていないので比較の仕様がないのだが、
他の方が指摘している通りに画質がぼけまくっているのは事実。
面白いゲームを、視力が悪くなったような感覚でプレイし続けなければならないのは辛い。
エンディングのスタッフロールなんて、「涙のせい」ではなく、マジで字が読めません!



オリジナル版を作った会社は解散してしまっているそうですが、
元スタッフの方、Wiiで操作感が完璧な大神か、その続編を作ってくれないかな…。
いいっすね★★★★★
大神伝とかゆうカス以下のゴミゲーと違ってやっぱ前作は素晴らしい出来だぜ


まあ多少、PS2版と比べると音声や操作性が劣化してますが気にする程ではない
やはり名作ですな。★★★★★
PS2版でいたく感動し、DS版にて続編が出るということで、Wii版の安価なものが発売されたので、おさらいもかねて再プレイ。どう考えても名作ですね、これ。
Wii版の最大の特徴はやはり操作性。筆しらべをWiiリモコンで行うので、操作性がよくなりそうな気がするが、実際やってみると異様に難しい。思うとおり書けないことが多く、致命的なミスをなんども行ってしまった。しかし徐々に慣れてくるし、最後までクリアできたので、問題ないでしょう。クラシックコントローラ対応にしてほしかった気もするけど。
ゲームそのものはいまさら語ることもないくらい素晴らしい。一番好きなのはラストバトルにおける演出。ここは何度みても感動してしまう。よく言われるボケているとの説は、PS2と比べれば、という話で、私は全く気にならなかったし、このゲームの真価を落とすようなものではない。WiiはPS2よりライトユーザーが多いので、未経験者はぜひプレイしてほしい。そんじゃそこらの映画よりはるかに感動できる。

スーパーマリオギャラクシー 2(「はじめてのスーパーマリオギャラクシー 2」同梱)

任天堂
Nintendo Wii
【マリオ、宇宙に飛び立つ。 ヨッシーと一緒に大冒険。】

~ものがたり~
これはもう一つの星くずの物語。
光り輝く星くずが、キノコ王国の大地に降りそそぐ百年に一度の季節。
ピーチ姫からおさそいをうけたマリオは迷子の星の子と一緒にお城にむかうことに。
しかし、お城では、星の力を手に入れたクッパによってピーチ姫をさらわれてしまいます。
大切な人を守るため、宇宙の冒険が始まろうとしています。

平原や鉱山、雪山に遺跡など、様々な特徴を持った銀河をマリオが冒険。今度の冒険には頼もしい仲間「ヨッシー」も登場して、マリオと一緒に宇宙を飛び回ります。
新しい仕掛けや敵キャラクターが次々と登場し、より多彩になったマリオのアクションを楽しむことができます。
※Wiiリモコンとヌンチャクを組み合わせて操作します。

◇ヨッシーと一緒に冒険
マリオがヨッシーに乗ると、ポインターで指した敵を食べたり、食べた物を吐き出して敵を攻撃したり、ヨッシーの特性を利用したアクションが可能になります。
※「食べる」、「吐き出す」、「ふんばりジャンプ」など、ポインターを利用したヨッシーならではのプレイスタイルを楽しめます。

◇マリオとヨッシーの変身アクション
マリオの新しい変身「雲マリオ」、「ゴロ岩マリオ」に加え、ヨッシーも様々な姿に変身。色々な能力を使い分けて、隠された謎や仕掛けを乗り越えます。

・「雲マリオ」 : 雲の足場を作って高い所にジャンプできます。
・「ゴロ岩マリオ」 : 球状になって転がり、どんなかたいものでも壊せます。
・「ダッシュヨッシー」 : どんな坂道でも駆け上がれます。
・「バルーンヨッシー」 : 一定時間空気を吐いて空中を飛べます。
・「ライトヨッシー」 : 見えない道を照らし出せます。

◇2人協力プレイで冒険をお手伝い
Wiiリモコンがもうひとつあれば2Pはアシストチコとして、マリオの冒険に協力できます。
※アシストチコ(2P)ができること。
・敵の動きを止める ・仕掛けを止める ・スピンで敵を倒す ・アイテムを拾う など。
ゲームとしては面白いほうだけど★★★☆☆
ゲームとしては面白いほうだと思います。様々なアクションは飽きさせないしスター集めも長く遊ぶ要素としてはいいと思います。
ただ、これはマリオが出てくる必要があるゲームだったでしょうか。
一番の問題は、アクションゲームとしては複雑すぎる操作性です。自分の思い込みも多分にありますが、やはりマリオには横スクロールアクションかつ単純操作があっているように思います。この手のステージ探索型アクションはゼルダやメトロイドに任せてマリオには爽快感あるアクションを担ってもらいたいです。複雑な操作はマリオにはあわないです。
面白いけど徐々に尻すぼみ★★★★☆
タイトルの通り「スーパーマリオギャラクシー」の続編。基本操作は前作と同様で今作はマリオの相棒にヨッシーが登場します。
序盤は前作以上に練り込まれたステージのユニークなアイデアに驚きと面白さが詰まっているのだけど、
マリオシリーズへの期待が大きいからこそ後半になるにしたがってスカスカな手抜きステージが出てきて盛り下がるのが残念。
操作が難しい★☆☆☆☆
wiiで初めてマリオ作品を購入しました。
 CM、量販店店頭で見て面白そうに感じたのも購入理由の1つに入ると思います。
 しかし、操作性がかなり難しいのと、作品がリアルすぎて酔います。
(3D系アクションゲームが初めてなもので) せめて、ヨッシーと一緒に行動しているところまで進みたかった。
 はじめてのスーパーマリオギャラクシーのDVDを見て想像は出来ましたが序盤ファーストステージ中盤までやっとすすめましたが、それ以上は到底無理でした。
 何度も挑戦したのですが私には出来ませんでした。
 がっかり・・・。
 
やらされてる感が凄い★★☆☆☆
120枚一歩手前までプレイして、あまりのやらされてる感に 失望して売ってしまいました。
かの任天堂がこういうゲームを作るのかと。
前作は242枚までプレイしましたが一度クリアしたら 二度としたくないステージばかりでしたのでやはり売りました。
今作は前作に増して強制的で一本道な面が多々あります。
変身マリオはその変身マリオを使って クリアしなさいよと指図されているのが見え見え。
楽しかったのはせいぜい雲マリオくらい。
せっかくのヨッシーも結局は 赤い実、黄色い実の先にはそれらを食べなければ 進めないコースが待っている。
いたずら彗星の仕様がひどい。
ほとんどが同じステージの難易度を上げただけ。
しかも今作は彗星を出現させるために 彗星メダルをわざわざ取りに行くという二度手間。
とりあえず誰でもクッパを倒せるようにして、 クリア後のおまけで楽しませようとすることは 2Dマリオでも3Dマリオでもやめていただきたいです。
マリオはぶっちゃけクリアなんて二の次で 動かしてるだけで楽しいゲームだと思っていたのですが・・・ マリオでスタートからゴールまで道のりからやり方まで 強制されるとは思いもしませんでした。
おもしろい★★★★☆
小学生の子供二人と夢中です。
下の子供にはまだ扱いにくい感じも有りますが、コイン集めなど2人目が手伝うことでなんとかなってます。

欠点は同時プレイは出来ないにしても、2人で交代でやることができればなぁと思います。
子供が同じデータでプレイするので、なんだかんだとけんかになることもあり、
交代でそれぞれのデータでやることができればいいんですけど。
昔のスーパーマリオみたいに。

面白さは満点です。
おすすめです。