任天堂Wiiのゲーム情報ブログ

レッドスティール2(Wiiモーションプラス同梱版)

ユービーアイ ソフト
Nintendo Wii
バカゲーです。割り切りましょう。★★★★☆
まずはWiiモーションなんですが、このゲームWiiモーションプラスがないと遊べないのでどうせなら同梱版買った方がお得です。
で、さすがというべきか操作性は快適。腕の動き、振りの強弱などすべてをきれいに読み取ってくれて技の暴発も少ない。じょじょに増えていく必殺技や奥義を繰り出しながら敵を一掃する気分はまさに「俺強えぇ!」です。刀も銃も特性がはっきりしていて片方が空気になることはない。刀で無双するもよし、銃撃戦を繰り広げるもよし。織り交ぜて使えるのも楽しい(刀で打ち上げた敵をショットガンで追撃したり、リボルバーで膝間づかせた後刀でとどめさしたり)。とにかく遊んでいて非常に楽しい。敵キャラも一癖二癖あるやつが登場するのでマンネリ化しない。なんどもプレイしたくなります。
で、なぜバカゲーなのか。よく言われるのが「微妙な勘違い日本の雰囲気が気になる」なんですがこれをマジメに受け止めてはだめです。微妙にズレている世界観を楽しむバカゲーです。主人公は一族を追放されたカウボーイ忍者、味方はやたら日本なまりの刀鍛冶、テキサスなまりの美女(なぜか名前は民子)などなど。敵もタトゥーまみれのブチギレ暴走族、仮面の忍者、それにブルース・リー映画から取り出したような黒幕...これのどこをどうみたらマジメゲーになるのでしょうか?この中でストーリーそのものは至ってシリアスなのもギャップがある。いろいろ長く書きましたがここらへんを受け入れられなければ買うべきではありません。
で、ストーリーは先ほども言いましたようにわりとマジメ。特筆するところはありませんが熱い展開ぐらいはあります。
で、一番気になったのが圧倒的なやり込み要素の無さ。これ、実に惜しい。ゲーム中には打つとお金が入り、記録されるトークンやメダルがあったり、敵の倒し方によってボーナスが入ったりなど思わせぶりな所はたくさんあるのに...どれをコンプしてもな〜んもでない。自己満足。あげく周回プレイしても武器の強化は残るが技、所持武器などは全部リセット。もうちょっとなんかそこらへん欲しかった。
でもそれでもついつい遊んじゃう面白さがあります。純粋に戦闘が楽しいし、ズレていながらも世界は見飽きない。軽い気持ちでストレス発散に遊ぶのがベストです。難易度も適度ですし、それにかなり体力も使うので。冗談抜きで腕とか上半身が鍛えられます。やりすぎるとバテます。
問題点、良い点全部ふまえて面白さ、総合評価どちらも星4つです。
このゲームでしか味わえない物があるのは確か。★★★★☆
前作は、リモコンと刀アクションの相性が今ひとつで、非常に残念な作品だった。
本作では、『Wiiモーション+』の恩恵もあって、レギンレイヴばりの良質アクションに生まれ変わっている。

タイトルは『レッドスティール2』だが、世界観は全く関係なく、むしろ『1』を知っているとあまりの変わりように面食らうレベル。映画『キル・ビル』の様な粋な演出でサクサク進むアクションは非常に爽快。

チュートリアルもしっかりとしており、説明書を読まずともゲームを進めてゆく中で自然と身に付く点も丁寧に作られている。必殺技の操作法も会得した時点で何時でも見ることが出来るようになる。

個人的には、防御と回り込みを理解した辺りから面白くなり、『ドラゴンの型』習得時には、この世界をウロウロすることだけで楽しいほどだった。

難点はマップの位置関係がイマイチ良く分からない事、マップ自体実は余り広くないこと、ロードが地味に長い事、フリーズが多いこと、ボスより雑魚の大群の方が強いことがあることなどなど・・。
クリア後のやり込みも、何も無い辺りは残念だった。


正直、粗は多いのだがなかなか魅力溢れる良作だ。


鈍感なライトユーザーのささやかな感想★★★★★
いつも「EASY」を率先して選択し実績とかトロフィーとか、マルチエンディングとかまるで拘らない私です。
前作を遊んでいない為に輪をかけてそう思うのかも知れないけれど、「モーションプラス」の実感が湧かないのです。
敵が出てくると無我夢中でヒステリックに刀を振り回し続けるので、繊細な刀捌きを味わえていないのでしょう。
瞬間的に逆上し、師匠の教えを失念してしまうので、丁寧なチュートリアルを毎回無駄にしてしまいます。
敵の動きを読んで戦略的に戦ったらさぞ爽快でしょう。
一人称視点ですが、私の場合1時間近く遊び続けない限り酔いませんでした。
動画投稿サイトで前作の実況動画を見て予習したのですが、今作はガンシューティングではなくチャンバラアクションでした。
「ノーモアヒーローズ」のとどめ攻撃で矢印に合わせてリモコンを振り抜く方が「ヒーハー」と思えました。
幕間のストーリー場面はかなり簡略化されていて、「アランウェイク」を体感した後では物足りなさを感じますが、物語を追うタイプのゲームではないので、それはないものねだりだと思いました。
ウエスタン音楽と純和風な音楽の融合は意外にしっくり来てクールです。
Wiiのグラフィックはトゥーンレンダリングだと他機種に対して見劣りしないと本作を遊んで改めて思いました。
「ゼルダ」の新作もそれを踏襲しているみたいですしね。
リモコン&ヌンチャクの真価に触れてみたい方、是非!★★★★☆
『メトロイドプライム』のように主観視点で展開するアドベンチャーゲームですが、
売りはなんと言ってもモーションプラス専用だからこそ成し得た
軽快で正確なチャンバラのアクションです。
敵が同時に5体ぐらい現れると最初の内はテンパりますが、
操作に慣れてバッサバサとテンポよく倒せるようになるとホント爽快です。
お金をじゃんじゃん貯めて必殺技を増やしたり、武器を強化できる点も心強いですね。

グラフィックは安定した60フレームで動き、とてもスピーディーです。
エリアを区切る扉の前では多少読み込み待ちが発生しますが、
暗転しない点にさりげなく技術力の高さがうかがえます。

パッケージの文句に「外国人が考える“勘違い!?”ジャパンが大炸裂!」とあるように、
世界観についてはちょっと微妙なので、
その点をご愛敬と見なせるかどうかでもまた評価は変わってくるように思いますね。
個人的には今作の失笑できる感じ…嫌いじゃないです。
シンプルな作りで★★★★☆
自分で移動するWiiスポーツリゾートのチャンバラだと思ってください
それに加えて敵の後ろに回り込んだり必殺技を出したり拳銃を使ったりと
同じチャンバラでもとてもアクション性が高い物となってます。
リモコンを強く振ると強力な攻撃が出来ますが感度設定が3段階あって
手先で振っても攻撃が出せたり、腕をダイナミックに振って攻撃を出せたりします
アクション操作はわりとシンプルに仕上がってて数ある技も意外と簡単に覚えれました
技をある程度無意識に出せるようになると敵との攻防がとても面白くなります。
FPSという事で酔う方もいるでしょうが視点操作のオプションが充実していて
実際にキャラクターを操作しながら数値を変更出来るので
もしかしたら酔いにくい設定を見つけられるかもしれません。
ゲーム進行はミッションを攻略しながら敵を倒してお金を手に入れていきます
それで刀や銃を改造や購入したり、ライフアップ等にお金を使ったりします。
ストーリーをクリアするまでのゲームボリュームは少し物足りないと感じました
チャレンジモードでクリアしたチャプターをレベルアップした状態で遊べて
スコアにも挑戦できますがあまりやりがいのあるものとは思えません
ですがアクションがとても面白いのでつい遊びたくなります。

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

エレクトロニック・アーツ
Nintendo Wii
2007年公開の映画を完全ゲーム化!Wiiの機能を駆使したシステムで、お子様から大人まで幅広い方に楽しんでいただけるようになりました。

【ホグワーツ魔法学校で冒険開始!】
映画でしか見ることが出来なかったホグワーツ校内を、ケーム内で完璧に再現!校内を自由に冒険できるようになり、ホグワーツ生の気分がリアルに体験できます。もちろん登場人物は映画に登場する俳優の声を収録。日本語字幕で安心して遊べます。

【Wiiリモコンでハリーになりきろう!】
またWiiリモコンで誰でも魔法使いに!新しい魔法も見覚えのある魔法も、Wiiリモコンを杖の用に振ることによって12種類の呪文を唱えられるようになりました。

【原作以外のストーリーも楽しもう!】
そして映画のストーリーを追うメインミッションだけでなく、ホグワーツにいる肖像画の悩みを解決する『肖像画ミッション」』、色々な先生たちとの交流を深める『ミニクエスト』、原作に登場する「魔法使いのチェス」「爆発ゲーム」「ゴブストーン」をプレイできる『ミニゲーム』。これらをプレイすることで探索可能な部屋が増えたり、レアアイテムをゲットできるので、やり込みも可能です。
面白かったです★★★★☆


音楽にわこだわっただけあり
迫力があってよかったです!

画質も綺麗だし
役者さんにも似てました^^
(ルーナわ微妙)

音声わ一部キャラを
役者さんがやったから
映画の中にはいった、
かんじでした(。>ω<。)!

ストーリーわ映画と
ほとんど一緒ですが
話の展開が早いですね

Wiiリモコンを杖にみたて、
魔法を使うのわ面白かった
けど、認識?されずらくて
苛々しました

学校の中を自由に歩けて
目的地を設定したら、
案内してくれる地図には
助かりました!

でも移動中にロンと
ハーマイオニーが、
邪魔でした‥

途中でダンブルドアと
シリウスも操作できます。

そこそこに…★★★★☆
ロードも少なく校内を自由に探索できるのはいいですが。
杖の判定と戦闘のときロン達がちょっと邪魔
予想外の面白さ★★★★☆
すごい安く売っていたので買いました。

全部字幕で、日本語吹き替えが全くありませんが、予想外におもしろいです。

魔法をWiiリモコンで発動するのですが、認識が悪くなかなかきまらないのですが、
それでも以外に面白いです。

どこに行くかは、自分の足跡が先に動いて教えてくれたり、結構親切です。

注意点は、音声が英語であることと、キャラクタの話が結構速いので漢字が読めないこども
などには向いてないことです。

値段が安いので、興味があればやって損はないと思います。

前作より良い★★★★☆
ハリポタシリーズは全作プレイしています。
原作を知っていないと話が見えない点が多いと思います。
前作はアクションメインでつまらなかったのですが、今回はホグワーツ内を自由に
動き回ることが出来、あの世界観を再現していると思います。画像も綺麗です。
校内はとても広く、地図だけでは迷ってしまいますが目的地を設定すると
足跡が導いてくれるのが嬉しいです。

メインストーリーの他にやりこみ要素(校内に隠されたシンボルを見つける、肖像画の
合言葉を探す等)があり楽しいです。
何と言ってもロード時間が短縮されたのが一番評価出来る点かも。
部屋の移動時にロードがないのでストレスが溜まりません。
箒に乗れないのとクィディッチがプレイ出来ないのが残念。

操作性は相変わらず悪いです。
3人一緒に行動するのですがロンとハーマイオニーが邪魔…。
以前のようなキャラクターの切り替えはありません。2人はただただついてくるだけで
たまにヒントをくれたり大きな物に魔法をかける時自動的に協力してくれる程度です。
杖を持っていると呪文をかけられる物をロックオンするのですが、これがやり辛い。
ロックオンしたい方向を向いているにも関わらずクルっと振り返って別の物にロックオン
するのは辟易しました。
また視点を変えられない(前は可能だった気がします)ので向きたい方向へなかなか向けず
イライラします。
リモコンを杖に見立て呪文を唱えるのは慣れるまでちょっと難しいかも。

音声は英語で、字幕が出ます。
タイミングが悪いと会話と違う字幕が出てきて分からなくなることがあります。
例えばハーマイオニーが呪文の唱え方(リモコンの振り方)について説明しているのに
それが字幕に出ず「○○を見つけました」というお知らせが表示されたりしました。

またミニゲームが3種あり、決まった生徒に話しかけるとゲームがスタートするのですが
一度話しかけたらアウト。キャンセルがききません。
間違って話しかけた場合はリセットするか最後までやり遂げるかのどちらかです。
チェスなどは結構時間がかかるのでちょっと面倒。

などと負の評価ばかりしてしまいましたが、次回作も期待しています。
ファンには最高★★★★☆
これまでのシリーズ同様、アクションゲームとしては多少劣るので、ファンでない人にはおすすめしませんが、作品としては映画そのままといった感じで、映画の出演者の映像・コメントもあり、映画には無かった原作のエピソードもあり、ファンなら絶対にやるべきだと思います。

レッドスティール2(通常版)

ユービーアイ ソフト
Nintendo Wii
バカゲーです。割り切りましょう。★★★★☆
まずはWiiモーションなんですが、このゲームWiiモーションプラスがないと遊べないのでどうせなら同梱版買った方がお得です。
で、さすがというべきか操作性は快適。腕の動き、振りの強弱などすべてをきれいに読み取ってくれて技の暴発も少ない。じょじょに増えていく必殺技や奥義を繰り出しながら敵を一掃する気分はまさに「俺強えぇ!」です。刀も銃も特性がはっきりしていて片方が空気になることはない。刀で無双するもよし、銃撃戦を繰り広げるもよし。織り交ぜて使えるのも楽しい(刀で打ち上げた敵をショットガンで追撃したり、リボルバーで膝間づかせた後刀でとどめさしたり)。とにかく遊んでいて非常に楽しい。敵キャラも一癖二癖あるやつが登場するのでマンネリ化しない。なんどもプレイしたくなります。
で、なぜバカゲーなのか。よく言われるのが「微妙な勘違い日本の雰囲気が気になる」なんですがこれをマジメに受け止めてはだめです。微妙にズレている世界観を楽しむバカゲーです。主人公は一族を追放されたカウボーイ忍者、味方はやたら日本なまりの刀鍛冶、テキサスなまりの美女(なぜか名前は民子)などなど。敵もタトゥーまみれのブチギレ暴走族、仮面の忍者、それにブルース・リー映画から取り出したような黒幕...これのどこをどうみたらマジメゲーになるのでしょうか?この中でストーリーそのものは至ってシリアスなのもギャップがある。いろいろ長く書きましたがここらへんを受け入れられなければ買うべきではありません。
で、ストーリーは先ほども言いましたようにわりとマジメ。特筆するところはありませんが熱い展開ぐらいはあります。
で、一番気になったのが圧倒的なやり込み要素の無さ。これ、実に惜しい。ゲーム中には打つとお金が入り、記録されるトークンやメダルがあったり、敵の倒し方によってボーナスが入ったりなど思わせぶりな所はたくさんあるのに...どれをコンプしてもな〜んもでない。自己満足。あげく周回プレイしても武器の強化は残るが技、所持武器などは全部リセット。もうちょっとなんかそこらへん欲しかった。
でもそれでもついつい遊んじゃう面白さがあります。純粋に戦闘が楽しいし、ズレていながらも世界は見飽きない。軽い気持ちでストレス発散に遊ぶのがベストです。難易度も適度ですし、それにかなり体力も使うので。冗談抜きで腕とか上半身が鍛えられます。やりすぎるとバテます。
問題点、良い点全部ふまえて面白さ、総合評価どちらも星4つです。
このゲームでしか味わえない物があるのは確か。★★★★☆
前作は、リモコンと刀アクションの相性が今ひとつで、非常に残念な作品だった。
本作では、『Wiiモーション+』の恩恵もあって、レギンレイヴばりの良質アクションに生まれ変わっている。

タイトルは『レッドスティール2』だが、世界観は全く関係なく、むしろ『1』を知っているとあまりの変わりように面食らうレベル。映画『キル・ビル』の様な粋な演出でサクサク進むアクションは非常に爽快。

チュートリアルもしっかりとしており、説明書を読まずともゲームを進めてゆく中で自然と身に付く点も丁寧に作られている。必殺技の操作法も会得した時点で何時でも見ることが出来るようになる。

個人的には、防御と回り込みを理解した辺りから面白くなり、『ドラゴンの型』習得時には、この世界をウロウロすることだけで楽しいほどだった。

難点はマップの位置関係がイマイチ良く分からない事、マップ自体実は余り広くないこと、ロードが地味に長い事、フリーズが多いこと、ボスより雑魚の大群の方が強いことがあることなどなど・・。
クリア後のやり込みも、何も無い辺りは残念だった。


正直、粗は多いのだがなかなか魅力溢れる良作だ。


鈍感なライトユーザーのささやかな感想★★★★★
いつも「EASY」を率先して選択し実績とかトロフィーとか、マルチエンディングとかまるで拘らない私です。
前作を遊んでいない為に輪をかけてそう思うのかも知れないけれど、「モーションプラス」の実感が湧かないのです。
敵が出てくると無我夢中でヒステリックに刀を振り回し続けるので、繊細な刀捌きを味わえていないのでしょう。
瞬間的に逆上し、師匠の教えを失念してしまうので、丁寧なチュートリアルを毎回無駄にしてしまいます。
敵の動きを読んで戦略的に戦ったらさぞ爽快でしょう。
一人称視点ですが、私の場合1時間近く遊び続けない限り酔いませんでした。
動画投稿サイトで前作の実況動画を見て予習したのですが、今作はガンシューティングではなくチャンバラアクションでした。
「ノーモアヒーローズ」のとどめ攻撃で矢印に合わせてリモコンを振り抜く方が「ヒーハー」と思えました。
幕間のストーリー場面はかなり簡略化されていて、「アランウェイク」を体感した後では物足りなさを感じますが、物語を追うタイプのゲームではないので、それはないものねだりだと思いました。
ウエスタン音楽と純和風な音楽の融合は意外にしっくり来てクールです。
Wiiのグラフィックはトゥーンレンダリングだと他機種に対して見劣りしないと本作を遊んで改めて思いました。
「ゼルダ」の新作もそれを踏襲しているみたいですしね。
リモコン&ヌンチャクの真価に触れてみたい方、是非!★★★★☆
『メトロイドプライム』のように主観視点で展開するアドベンチャーゲームですが、
売りはなんと言ってもモーションプラス専用だからこそ成し得た
軽快で正確なチャンバラのアクションです。
敵が同時に5体ぐらい現れると最初の内はテンパりますが、
操作に慣れてバッサバサとテンポよく倒せるようになるとホント爽快です。
お金をじゃんじゃん貯めて必殺技を増やしたり、武器を強化できる点も心強いですね。

グラフィックは安定した60フレームで動き、とてもスピーディーです。
エリアを区切る扉の前では多少読み込み待ちが発生しますが、
暗転しない点にさりげなく技術力の高さがうかがえます。

パッケージの文句に「外国人が考える“勘違い!?”ジャパンが大炸裂!」とあるように、
世界観についてはちょっと微妙なので、
その点をご愛敬と見なせるかどうかでもまた評価は変わってくるように思いますね。
個人的には今作の失笑できる感じ…嫌いじゃないです。
シンプルな作りで★★★★☆
自分で移動するWiiスポーツリゾートのチャンバラだと思ってください
それに加えて敵の後ろに回り込んだり必殺技を出したり拳銃を使ったりと
同じチャンバラでもとてもアクション性が高い物となってます。
リモコンを強く振ると強力な攻撃が出来ますが感度設定が3段階あって
手先で振っても攻撃が出せたり、腕をダイナミックに振って攻撃を出せたりします
アクション操作はわりとシンプルに仕上がってて数ある技も意外と簡単に覚えれました
技をある程度無意識に出せるようになると敵との攻防がとても面白くなります。
FPSという事で酔う方もいるでしょうが視点操作のオプションが充実していて
実際にキャラクターを操作しながら数値を変更出来るので
もしかしたら酔いにくい設定を見つけられるかもしれません。
ゲーム進行はミッションを攻略しながら敵を倒してお金を手に入れていきます
それで刀や銃を改造や購入したり、ライフアップ等にお金を使ったりします。
ストーリーをクリアするまでのゲームボリュームは少し物足りないと感じました
チャレンジモードでクリアしたチャプターをレベルアップした状態で遊べて
スコアにも挑戦できますがあまりやりがいのあるものとは思えません
ですがアクションがとても面白いのでつい遊びたくなります。

不思議のダンジョン 風来のシレン3 ~からくり屋敷の眠り姫~

セガ
Nintendo Wii
豪華で壮大「風来のシレン」が8年ぶりに登場
 「1000回遊べるRPG」としてユーザーから絶大な支持を得る「風来のシレン」シリーズの正統ナンバリングタイトルが8年ぶりに登場。今回の旅は、シレンと相棒のコッパが、新キャラクターであるセンセーと出くわすことから始まる。目指すは伝説のからくり屋敷。ファン待望のアスカも参戦して、未知なる冒険に挑もう。

チュンソフト制作による安心できるクオリティ
   制作はもちろん「不思議のダンジョン」の生みの親チュンソフト。初心者・入門者もすんなりとプレイができ、知らず知らずのうちにプレイヤー自身も成長していくゲーム性は他に類を見ず、チュンソフトだからこそ実現できたもの。ベテランユーザーには歯ごたえのある高難易度ダンジョンを用意しており、手に汗握る一瞬の駆け引きを楽しむことが可能。新旧ユーザーともに楽しめる内容になっている。

風来のシレンシリーズ最大のボリュームに風来人(キミ)を誘う。はたして全てを遊びつくせるか!?
   シレンといえばトリッキーな攻撃を仕掛けてプレイヤーを悩ませるモンスター。今作では初登場の120体を含む全240体の豊富なモンスターたち、なんとボスは30体にもおよび、これまで以上に戦略性が求められることに。そして、30のダンジョンと、シリーズ史上最大規模のシナリオでシレンを待ち受ける。また、「風来のシレンDS」で好評を博したネットワーク要素は更にパワーアップ。「風来救助」の楽しみはそのままに、新要素「サーバの壺」、そして発売後の「ダウンロードダンジョン」など大充実。はたして1000回遊びきれるのか!? 風来のシレンシリーズ最大のボリュームに風来人(キミ)を誘う。はたして全てを遊びつくせるか!?風来のシレンシリーズ最大のボリュームに風来人(キミ)を誘う。はたして全てを遊びつくせるか!?
過去の作品は面白かったのに・・・とても残念かつクオリティの低い出来★☆☆☆☆
64からシレンのファンであり、
Wiiでのプレイを心から楽しみにしていました。

今までのシリーズの良いところを全て捨て、余計で無駄なものばかりです。

不満な点は山のように数多く・・・。
邪魔な仲間、ボス戦、無駄に長く薄いストーリー性。
とにかく様々な点でストレスが溜まるのみで爽快感は無いです。

とてもとても好きだったのですが・・・もうこのシリーズはプレイしません。絶望しました。
シレン3の音楽が好きです♪♪♪★★★☆☆
最近シレンを知って始めました。
これは、初心者にはいいかも♪
スーパーファミコンも1回やったけどシステムに負けて断念(涙)

ビジュアルは好みです。コッパが可愛い!
確かに評価にあるように、ストーリーとか後半はひどい・・・
ちょっとウンザリ感はありますね。(台詞とか音無いのに長いし・・・)

でも、前半とか引き込まれた部分もあって、
先のストーリーが気になって、だから最後までやったのも事実。
ゲームシステムもやってるうちに楽しくなってきた!
(泣きたくなる時もあるけどね)
だから、初心者とかには結構良かったのではないかとおもうのですが・・・
私はそれで取り込まれた一人ですが(笑)
イージー機能とかも、初心者には◎。

今だと思うのは、確かにずっとやってた人には本編は長すぎてめんどくさい・・・かな?
あと、ダンジョンは一人で潜りたいです!!!
仲間は足手まといだからいらない!!

まだシレン3のクリア後の部分をやってるんだけど、
それをもう少しがんばってやって、
今度は別のシリーズをやりこんでみたいと思ってます。

後、シレン3の音楽が好きです♪♪♪
これは酷い…★☆☆☆☆
いつものシレンを想像して買うと痛い目にあいます。

ダンジョンマップを散策してる時、物凄く操作性が悪いです。
それにキャラの細かい動作が所々に入って、その動作の性で物凄くゲームのテンポが悪くなっています。

一番気になったのが、今作は常に仲間と一緒に冒険するのですが、とにかくこの仲間の思考能力が最悪です。
勝手に巻物読むは草やお札を投げたり、しかも敵に隣接してる状況で使ったりします。
本当にこれで全てのやる気を削がれました。

レベル引き継ぎシステムもいらないです。
ただでさえ難度が低いのに更にぬるゲーになってしまってます。

シレンシリーズ最低作品です!

ちなみに私はワゴンで500円で買いました。みなさんもワゴンで買いましょう。いや買わない方がいいかも…
30点★☆☆☆☆
個人的な価値観ですが、2が95点、初代が90点とするとこれは30点です。

[良い点]
・初代から変わらない不思議のダンジョンのシステムの一部。

[悪い点]
・別に無くてもいいようなダンジョンを幾つもやらされる。
・バランス悪いのでノーマルで進行する理由がない。縛りプレイするならイージーでも出来る。
イージー→死んでも同じダンジョンを同じ条件で。
ノーマル→死んだら淡々と幾つか前のダンジョンでアイテムを集める作業。そうしないと進行ほぼ不可。
ダンジョン、敵の強さは変わらないのでノーマルで死ぬとストーリー進めるためには無駄な時間浪費する事に。
・ダンジョン外で買い物するときのテンポが悪い。
・睡眠、暴走状態等の肝心な時に仲間の直接操作が出来ない。
・仲間が頭悪い。
・商品の買取金額が販売価格の1/10なので売る意味があまりない。
・仲間のHP、マップ、ダメージの表示、メッセージ、画面の全てが見辛い。
・最も悪い点が動きがいちいち遅い点。
壷から物を出し入れするにももっさり。足踏みで敵を1歩移動させるにももっさり。
攻撃モーション、やられモーション、その他モーションがもっさり。通常移動がもっさり。ダッシュもなんかもっさり。
もっさもさでテンポ悪い。1や2なら同じ時間で2,3F攻略できるんじゃないかというくらい。

もっさりさえなくなれば70点くらいです。今回つけた30点のうち25点はアスカです。
でもやっぱりアスカは100点です。コッパは200点です。
最悪、ただそれだけ。★☆☆☆☆
SFC版をやったときに超おもしろい!っとハマり、64版は今日でもやるくらい愛しています。
そんなシレン3だからかる〜く200時間サクッとプレイのはすが約5時間プレイ後に売却しました。
シレンの行動にやたらと無駄なアクションがついていてロード時間がせっかく優秀なのにもっさりとチマチマと邪魔させられてイライラ。仲間システムもボス戦闘も何もかもがシレン2を適当にいじくった程度のレベルに感じました。
レベル継続は「シレン」にはいらないです、シレン2の優秀な部分を捨てて、新しく余計な部分をごちゃごちゃトッピング。
新規ユーザーを狙ったのかは知らないがシレンを愛したユーザーを捨ててまでやった作品がこれ?
まだプレイしていないシレンファンの方に、これは正統なシレン3ではありません。

チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮

スクウェア・エニックス
Nintendo Wii
FF5のジョブチェンジを思い出しました(笑★★★★★
キャラクターも非常に可愛くやり込み要素も豊富です。
ミニゲームや隠れダンジョンなどお楽しみ要素も多く。
説明がしっかりされており難易度も初めてプレイされる方にもとっつきやすいです。
ダンジョンに入るときのロード時間のみ長めですがwiiのソフトにしたら長めって感じなのでPS2に比べれば気になる程ではありません。
気軽にプレイしたい方にはおすすめ出来ませんがやり込みたい方や長く遊びたい方には是非やってほしいです。
またFFファンの人も非常に楽しめるシステム&音楽です。
Good!★★★★★
久しぶりに本気で打ち込む事が出来た良作でありwiiの中のRPGではかなり完成度が高いです。
個人的には黒チョコボの声優役の大塚さんに感打たれました(笑)
チョコボを愛でるゲーム★★★★☆
このシリーズは初めてでしたが、チョコボが好きなのでとても楽しめました。
細かな動きの一つ一つがかわいらしくて、チョコボばかり見てました。
ラストダンジョンに行く前にレベル60くらいないとクリアできないダンジョンがあり一度挫折しましたが(そのダンジョンが最初に現れた当初レベル40くらいでしたので)、なんとかチョコボ愛で乗り切りました。
お話としては、もう完全に絵本というか子供でも安心して見れる内容です。ぬるい、といえばそうかも・・・。特に最後は余りに無理な展開でぽかーんとしちゃいましたけれど(笑)

とはいえ、ジョブチェンジ(どのジョブになってもチョコボがかわいい!)や合成も結構はまっちゃいます。DSもでたらしいですが、自分としてはWiiの大きい画面で見たほうがやっぱりいいですね。
音楽もFFシリーズ(8と9以外)全部やっている私としては鳥肌が立つほどよかったです。
ノスタルジーに浸るどころではなかった・・・★★★☆☆
非常に出来がよい。快適にプレイできる。上級者のニーズも制限ダンジョンでカバーしている。

ただ植松信夫の音楽を乱用するのは止めてほしい。適さないシーンで(そもそも原作以外に適当なシーンはない)
過去の思い出が汚されてノスタルジーに浸るどころではなかった。
確かに、権利はスクウェアのもので口を挟む余地は無い。
だが、過去の植松伸夫の曲は代替えの利かないものだ。ゲーム音楽の巨匠の楽曲を尊重してほしい。
残念!★☆☆☆☆
制限ダンジョンいらない。
隠し要素的なもんでいいよ。
虚しくなる。

スーパーロボット大戦NEO(特典無し)

バンプレスト
Nintendo Wii
新たなるスーパーロボット大戦の幕開け★★★★★
wiiでスパロボがやりたくて購入しました。
私の好きなガンバルガーやライジンオーが出てきて、興奮しました。
それまでのスパロボをやってきている人には大きく違和感が出てくる事でしょう。
いわゆるドットマップというマスゲーム的なものではありません。
小隊システムもありませんし、援護も一律するかしないかといういちいち選択はありません。
内容に関して、
参戦作品はほとんどが新しく、それまでの作品はマジンガーとブライガーくらいです。
ゲッターはキャストが変わり、人気のガンダムもドモンのみしか出てきません。
ストーリー的にはエルドラン、リューナイト、ラムネ、ライガーのエピソードが中心で、
他はただ参戦しているだけといったような印象も受けざるを得ません。
難易度的にはイージーです。一回も全滅せずにクリアできました。

気になった方はお買い求めを。

スーパーロボット大戦NEO 特典 オフィシャルリファレンスブック付き

バンプレスト
Nintendo Wii
『スーパーロボット大戦』シリーズ初のWii向けオリジナルタイトル。参戦作品は全14作品で、そのうちの初参戦8作品は従来のように重厚な戦争ものではなく、90年代に放送された明るく楽しいファンタジー系作品の中からセレクトされている。システム面での大きな変更点は、マス目の制限を廃止した立体的かつ自由度の高い移動マップ。各ユニットは、移動範囲内であればクラシックコントローラもしくはヌンチャクのスティックを使って、360度自由自在に動かすことができる。また、3Dで表現されたマップ上には障害物や高低差が存在し、ユニットごとのサイズ差によるメリットやデメリットも細かく再現。戦闘アニメーションは、マップ上でユニットがダイレクトに交戦する"MAPアニメ"と、従来通りの派手な演出が楽しめる"拡大アニメ"の2種類が用意されている。

http://dol.dengeki.com/
ゲーム自体は楽しいと思う★★★☆☆
結局、ゲームは面白い事が第一だと考える人にはむしろいい変化ではなかろうか。
しかし、参戦する作品のカラーはもっと統一したほうが良かったんじゃないかと思う。
愛着があるのはわかるが、この作品にマジンガーやガンダムは全く合わない。
何よりも反戦がテーマにあるアイアンリーガーをスパロボに出すのはいかがなものか……。

完全新生を狙うなら、旧作を引きずったロボットに頼らず、カラーにそった変化の
追求をして欲しいと思ったので、評価は低め。

悪くはないんだけど★★☆☆☆
システム周りはかねがね良好、戦闘シーンも見違えるほどよくなってはいます
が、相変わらず難易度の扱いが下手ですね

今作は全体的に火力は低めで、シナリオ攻略に時間がかかるのが本作の特徴なのですが
終盤〜最終話まで十万台のボス+ターン毎の敵の増援というワンパターンが延々と繰り返されます
私はここで2週目する気が失せました(クリアする気も失せかけた)

20話そこそこの頃は素晴らしいバランスだったのに終盤のこれは非常にもったいない
難しい≠面倒
いい加減学んで欲しいです
知らない作品ばかりでしたが★★★★★
私はスパロボが大好きで、自分が持っているハードで出るなら迷わず買ってしまいます。
今回のNEOですが十代の私には初参戦の作品はいまいちピンと来ない作品が多く、システムも大幅に変わったため楽しめるかどうか不安でした。が、一度やってみるとそんな不安はトルネードアタックで吹っ飛びました。
機体登場シーンが格好いいわ、BGMが良質だわ、登場キャラが全員活き活きしてるわで完全にNEOの虜です。
NEOで初めて知った作品のキャラクターなのにも関わらず感情移入する始末。(マッハウインディ〜!)

ただ残念な点を強いて言うならオリジナルキャラクターのカットインが粗いことと、戦闘時BGMの音量が低くキャラクターのボイスや効果音で聞こえずらいということです。

この2つさえ改善されれば私もう満足です。
そして今回参戦した作品を見る限り、もしNEOのシステムを受け継いだ次回作が出るとすればガオガイガー以外の勇者シリーズやSDガンダムも余裕で行けますよ!バンプレストさん!
今後のスパロボにも、路線と理念を流用しよう!!★★★★☆
このスパロボは、参戦作品が今までで間違いなく最高ですし、ゲームの基本戦闘システムも、至高のレベルにあるといえる一品です。
特にシステムは、今後製作される据え置き機向けスパロボにとっても、基本システムとして流用するに足るものだと思いますよ。
開発人の方々には個人的とは言わず、「第2次NEO」よりも『基本は全部NEOにする』ことをお願いしたいです。
それから、今後のスパロボでより多くの新規作品を出しにくくなってしまったら、この"NEO"の登場作品をレギュラーとして構えましょう。『スーパーロボット大戦NEO』を「変革期」以上に、「基本基盤」としてほしいです!!
楽しいスパロボ★★★★☆
いままで、多くのスパロボシリーズをやってきましたが、こんなに楽しめたスパロボは初めてかもしれません。(スーパーロボット大戦W以来かな?)
まだ攻略の途中ですが、エルドラン組が危機的状況もなんとかなるさ的に変えています。
敵も外道はほんの一部で、それぞれなんらかの理由があり、通じあえるキャラが多いのも好感が持てました。
しかし、残念な点がひとつだけあります。
合体シーンはせめて欲しかった。
この点は是非とも次回作(NEO路線のスパロボ)では取り入れて欲しいです。

注:NEO路線・・・同じ地球人(ティターンズなどの反連邦勢力一味)がいないスパロボ。そのため、いままで参戦できないであろう作品が出せる可能性が高まった。

PS 勇者特急マイトガインとワタルの参戦がいつか叶うと信じて待っています。

王様物語

マーベラスエンターテイメント
Nintendo Wii
プレイヤーが王様となり、小さな国を大きくしていくシミュレーション感覚のRPG。"不思議な王冠"の力で親衛隊を召集したら、彼らにオシゴトを命令して開拓開始。穴を掘ったりじゃまな木や岩を壊したり、川に橋を架けたりして、行動範囲をドンドン広げていこう。時には"ヘンナノ"と呼ばれるモンスターと遭遇することもあるが、これは親衛隊をトツゲキさせることで討伐が可能。戦闘はトツゲキ・タイキャクの駆け引きが熱いアクションバトルとなっており、戦闘に勝利すると戦利品が手に入る。冒険で集めた戦利品をためればためるほど、王国は急発展してゴージャスに変化し、同時に親衛隊はより強くなっていく。強化した親衛隊を駆使して、世界の果てにいる7人の王様たちを懲らしめ、世界統一を目指そう。

http://dol.dengeki.com/

ファントム・ブレイブWii

日本一ソフトウェア
Nintendo Wii
2004年に発売されたPS2用S・RPG『ファントム・ブレイブ』のWii移植作。これまでの常識を覆す自由度の高いゲームシステムと温かみのある世界観はそのままに、新シナリオや新キャラクターを多数追加して内容を大幅にパワーアップしている。ゲームは、ストーリーデモのあとに依頼人から依頼を受け、舞台となる"おばけ島"で準備を整えてからワールドマップに進んで戦闘を行うという流れで進行する。マップ上の戦闘では、各キャラクターごとに用意された攻撃または回復スキルを駆使しながら敵を倒し、引き受けた依頼をこなすことになる。戦闘中は敵味方に関係なく攻撃が可能となっており、味方を倒して経験値を稼ぐといった荒技も本作では許される。

http://dol.dengeki.com/
悪くは無いが★★★☆☆
ストーリーは中の上(笑)マローネの可愛さ純粋さに加えて温かいストーリーなのでこの評価。魔界戦記をやって無いから語るのは間違いかも知れないが、アニメは見ましたが。個人的意見ではソウルクレイドルのほうがストーリーが面白いと感じた。まぁ漫画で例えればアリアとベルセルクを比べてるのと変わらないのかも知れないな、対象的なジャンルをね。あっさり系ラーメンとこってり系ラーメンを比べ、終わりの見え無い比較をしてるのと変わらないって事でしょうね。結論は人の好みによるです。私の場合はパンチが効いた方好きだった。という結論

後は〜、作品自体は悪く無いかな、しいて悪いところを言えばカメラだ!カメラワークだ!固定されて居るのでマップ上でスパロボのように木、岩、山などの何かしらのグラフィックが障害になった時、視点移動が出来ず、最後の敵を探す時や味方を移動させる時に不便極まり無いです。私がクラシックではなく普通にヌンチャク&リモコンでプレイしてるから視点移動出来無いだけかもしれませんがこれさえなければ日本一好きには楽しく遊べる作品でしょう。全てのボタンを押して何回調べてもリモコンでカメラ視点移動出来無いんですよねなぜだ!シュミレーションの基本なのに。スパロボならステージを回転させる事が可能なのに。
PS2版よりぐっとよくなった★★★★★
先ほどクローネ編をクリアしました。

PS2版では、ゲームシステムはとてもよくできている一方、シナリオがなんだか残念な完成度だったため、本編はおまけでランダムダンジョンを遊ぶゲームなんじゃないかと思っていたのですが、今回のクローネ編はシナリオそのものもよくできていて、本編もちゃんと楽しむことが出来ました。

操作性やユーザーインターフェイスを改善した旧作シナリオも遊べるので、これから買うのであれば、こっちがオススメです。
間違いなく良移植★★★★★
実は2度もリメイクされている今作。
PS2版ではとても楽しませていただいたので、リメイクの存在を知ってWiiと一緒に購入させていただきました。

Wiiでリメイクされるにあたり、操作性がかなり改善されました。
PS2版では操作し辛かった部分があったのは否めませんが、扱いやすいものになっています。
例としては、味方キャラを巻き込んでいる際の警告表示でしょうか。
フリー移動の宿命とも呼べますが、敵と味方が近い位置にいる場合、範囲技では巻き込んでしまう危険性がありました。
しかし、警告のおかげでかなり扱いやすくなりました。
もう一つ挙げるならば、、戦闘時のステータス画面。まとめることにより非常にすっきりとした表示になりました。
また、画質、音質ともにかなり向上しています。
追加シナリオの存在もあり、良移植と呼べるレベルでしょう。
ファンなら感動する!★★★★★
PS2との変更点!
操作法がかなりやりやすく変わってます。
・攻撃がしやすくなった(間違って味方を巻むなど)
・ステータス画面の改良
・コンファインでのステータス確認画面
・新シナリオ追加!
・仲間にできるキャラ増量!
・音楽良質!音声追加!
などがあるそうです。
Wiiだと操作性的にやりにくいかなって思ってましたけど、
これなら安心して買えますヾ(。・ω・。)ノ゙
今さら★★☆☆☆
PS2の中古が1000円以下で買えるのにこの値段でわざわざWii版買う必要があるのかどうか・・・
ゲームの内容はおもしろいのでWiiでやりたい!って人にはオススメですね

ファイアーエムブレム 暁の女神

任天堂
Nintendo Wii
今作で10作目となるファイアーエムブレムがついにWiiに登場!!
キャラクターを育てるRPG要素と戦術を立てて戦うシミュレーション要素を兼ね備えたゲーム。

舞台は前作『蒼炎の軌跡』と同じ「テリウス大陸」。
武器や魔法の相性によって生まれる駆け引き、一度死んでしまうと生き返らないという緊張感も、
このゲームの魅力の1つではないでしょうか?
シリーズ初の高低差のあるマップで、より高い戦略が生み出されます。
Wiiリモコンはもちろん、クラシックコントローラやゲームキューブコントローラでも好みに合わせてプレイできます。
また、Wiiリモコンは縦に持っても、横に持ってもプレイできます。
チュートリアルも充実し、初めてプレイされる方にもたのしんでいただけます。